ママに人気のカップボードは?家事も育児も楽になる!おすすめ商品を紹介!

ママに人気のカップボードは?家事も育児も楽になる!おすすめ商品を紹介!

食器などを収納するのにあると便利なカップボード。最近では機能性に優れたものやおしゃれなデザインのものなど、様々なタイプのカップボードが販売されています。

カップボードはキッチン収納に欠かせませんが、大きな買い物になりますし選ぶのにも慎重になってしまいます。

ここでは、子どもがいるお家に合うカップボードの種類や選び方をご紹介します。

リクシル・ニトリ・パナソニック・TOTO・イケアなど、育児中のママにもおすすめの人気メーカーのカップボードを見ていきましょう。

カップボードを購入する前の準備のほか、カップボードを使ったおしゃれな収納術もご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

Contents

カップボードとは

カップボードとは、食器類を収納する「食器棚」のことを指します。キッチンに置くタイプのものを「キッチンボード」、ダイニングに置くタイプのものを「ダイニングボード」と呼ぶこともありますが、呼び名が違うだけで商品の構造はどれも同じです

カップボードには設置方法やメーカー、形状など、さまざまな種類があります

育児中もOKなカップボードの選び方

おしゃれなカップボードはたくさんありますが子供がいると、デザイン性だけで選ぶわけにはいきません。

特に育児中は忙しいので、家事が少しでも楽になるように食器が出し入れしやすいかどうかをチェックして選ぶと良いでしょう。

また、子供が生まれると食器の数が増えるので食器棚の収納力の高さはチェックしたいポイントです。

何より、家計をやりくりするママにとってコスパの良さは死活問題であるといえます。

カップボードをキッチンに設置する方法は2通り!育児中におすすめなのはどっち?

カップボードはキッチンにどのように設置するのかによって2つの種類に分けることができます。

それぞれの設置方法の特徴や、メリットとデメリットをご紹介しますので、子供がいても安心かどうか、費用を抑えることができるかどうかなど検討して、ライフスタイルに合うカップボードを選びましょう。

取り付け型

取り付け型とは、キッチンの床や壁などに直接設置するタイプのカップボードを指します。

【メリット】小さな子供がいるおうちにおすすめ!転倒リスクが少ない

取り付け型のメリットは耐震性にも優れていることです。地震が起きた際に転倒のリスクが小さいので、子供がいるおうちでも安心といえるでしょう。

また、キッチンの設置場所に応じて寸法を決めたり、食器棚などのユニットを組み合わせることで収納を使いやすくアレンジしたりする事も可能です。

【デメリット】設置工事が必要なため費用が高くなりがち

デメリットとして挙げられるのは、据置タイプと比べて価格が高くなりがちな点です。

またキッチンに設置するにあたり、工事が必要になるのでスケジュールを調整する必要があるでしょう。

据え置き型

据え置き型は、キッチンの床に直接置くタイプのカップボードを指します。

【メリット】お手頃価格で設置が簡単!ママだけでも設置できる

据え置き型の大きなメリットとして挙げられるのは、取り付けタイプと異なり工事が不要なため費用を抑えられる点です。

キッチンまで運んで組み立ててくれるサービスもあるので、荷物が届く時間にママしかいない、という場合などにも便利ですしょう。

引っ越しの時の移動のしやすさもメリットといえます。

【デメリット】子供がいるおうちは少し心配…!転倒リスクがある

据え置き型のデメリットとしては転倒のリスクがあることです。地震の時に備えて、キッチンの天井につっぱり棒などで転倒を防止する必要があります。

また、取り付け型と異なり寸法の調整はできないのでキッチンの天井と家具の間に隙間が出来て、収納スペースを無駄にしてしまう可能性もあります。

キッチンメーカーと家具メーカー、育児中に便利なのはどっち?

子供がいると食器がかさむため収納力の高さがチェックポイントとなります。

また、収納したいお皿やカップなどに合わせアレンジできる、使い勝手が良くて家事が楽になるという点も選ぶ際のポイントとなるでしょう。

続いては、キッチンメーカーと家具メーカー、それぞれのカップボードの特徴やメリット・デメリットを見ていきましょう。

キッチンメーカー

リクシルやパナソニックなどのキッチンメーカーが販売するカップボードは、食器を収納するキャビネットや、キッチン家電を収納するユニット、ゴミ箱を収納するスペースなどのパーツがそれぞれ数パターン用意されており、パーツを自由に組み合わせて設置できるセミオーダー式となります。

キッチンメーカーのカップボードのメリット・デメリットは下記の通りです。

【メリット】ユニットを自由に組み合わせできる!子供がお手伝いしてくれるかも?

キッチン家電を収納するユニットやゴミ箱の収納場所など、ライフスタイルに合った組み合わせを選ぶことができ、自分好みにアレンジできるのがメリットといえます。

収納の組み合わせを使い勝手に応じてアレンジしたりする事も可能です。食器棚の、お皿の収納場所を子供の手が届く位置にすればお手伝いしてもらえるでしょう。

また、既存のものを組み合わせるため、オーダーメイドよりコストを抑えることが可能です。

【デメリット】ミリ単位の調整はできない

すでに種類やパターンが決まっているため、食器棚の材質やミリ単位でのサイズ合わせなど、細かいアレンジができない点はデメリットといえるでしょう。

家具メーカー

家具メーカーのカップボードは、各パーツの材質やレイアウトなど、全てを一からオーダーメイドで組み合わせられるのが特徴です。

どうせなら思い切り自分好みのデザイン・設計のカップボードがほしい!というママにはおすすめです。

家具メーカーのカップボードのメリット・デメリットをご紹介します。

【メリット】雰囲気・使い勝手全て自分好みにアレンジできる!

キャビネットのサイズや、引出しにするのか開き戸にするのかといった扉の種類や配置、使う材料など、細部までこだわってアレンジできる点が魅力でしょう。

子供が小さいうちは食器棚の扉など簡単に開け閉めできないように引き戸を無くす、などタイプを調整することも可能です。

また、炊飯器の熱で子供が火傷をしないように、など家電などを置く空間の高さを調整することも可能です。

【デメリット】お値段が少し高くなってしまうかも…!

選ぶ材質やスペックによっては、キッチンメーカーよりもコストがかかる場合があります。

また、食器棚の設計など自分でアレンジしようと思ってもどのような配置が適切であるのか迷ってしまうこともあるでしょう。

カップボードの種類【形状】

カップボードの形状は、大きく分けて3種類に分類できます。形が変わると食器の取り出しやすさなど使い勝手が変わります。

子供のお世話やお料理などママは毎日忙しいもの。カップボードの形も自分が使いやすいタイプを選んで家事を少しでも楽にしましょう。

トールプランでカフェみたいにかわいい食器棚を演出

キッチン家電を置くスペースなどはなく、棚全体に食器を収納できるカップボードを「トールプラン」と言います。

食器や調理器具の収納を重視したプランとなり、目線の高さに収納があるので、食器棚からお皿などの食器を出し入れしやすいのが特徴です。

カップボード上にキッチン家電を置く予定のない人や、たくさんの食器を一箇所に収納したい人に向いています。

子供のお皿やパパのビールジョッキ、自分専用のカフェオレボウルなど並べたいというママにもおすすめです。

カウンタープランは調理しやすい!時短料理にもおすすめ

上につり戸棚、下のキャビネットにはカウンター天板が設けられており真ん中にキッチン家電を置くことができる形状を「カウンタープラン」といいます。

調理がしやすい、手の高さが丁度いい、または別の場所に家電が収納できないなどの理由でカウンター上に家電を置いて作業したい人におすすめです。

真ん中の幅を調節できるので、天井が低いお家でも設置しやすいといえるでしょう。

子供が宿題をやっているうちにササっと夕飯の準備をしたいなど、時短で家事をこなしたい忙しいママにもおすすめです。

いいとこどりのトールカウンタープランもおすすめ!

その名の通り、トールプランとカウンタープランを掛け合わせた形状のカップボードを、「トールカウンターブラン」といいます。

家電はカウンターの上にも置くことができますし、家電収納キャビネットを設けることでカウンター下に置くことも可能です。

食器を収納するスペースも、キッチン家電などを収納するスペースもしっかり設けたいという人におすすめのタイプです。

家電はすぐ手の届くところに置きたいし、好きなお皿を並べるのにも憧れる、という方も満足できるでしょう。

カップボードを選ぶ際の注意点

カップボードを選ぶ際は、事前に設置予定場所の寸法を計測して把握しておくことが大切です。

キッチンの天井には「梁(はり)」がある場合と、ない場合があります。

梁とは、天上の下にある出っ張りのことであり、当然、梁があるかないかで、キッチンに設置できるカップボードの種類が異なってくるでしょう。

セミオーダータイプの場合は特にいざキッチンに設置するときに入らなかった、というリスクもありますのでカップボードのサイズを選ぶ際はメーカーの担当者に相談するのがおすすめです。

子供がいるおうちにもおすすめ!おしゃれでママに人気のカップボードを紹介

続いては、毎日のお料理が楽しくなる!とママに大人気のメーカーが扱うカップボードの特徴やおすすめポイントをご紹介しましょう。

食器棚の使い勝手やデザインなど、それぞれを比較して、カップボード選びのアイデアにしてください。

リクシルのカップボードはシンプルおしゃれな食器棚が魅力!

リクシルのカップボードは、主張すぎないシンプルなデザインで、どんなお部屋のテイストにもなじむのが魅力でしょう。

各シリーズごとに使いやすさが追求されており、家電ユニットとキャビネットが一体型になったタイプなど、他ではあまり見られない機能性の高さを備えているのがポイントです。

扉付きの家電収納ユニットや、コーナーに設置するパントリータイプの収納庫などのユニットが用意されています。

サッとお皿を取り出せてすぐお料理を盛り付けることができる使い勝手の良さが魅力です。忙しいママの家事を楽にしてくれるでしょう。

シリーズの種類

リクシルのカップボードはワークトップや収納ユニットのタイプによって4種類に分けることができます。

シリーズは4シリーズとなっており、それぞれの特徴は下記のとおりです。

「リシェルSI」:インテリアに調和するデザイン性と機能性の高さを備えた住まいと暮らしにフィットする設計が特徴。

「リシェルPLAT」どんなインテリアにもなじむ家具のような素材・つくりが特徴。食器洗い乾燥機や、扉のデザイン・カラーなど好みに組み合わせることができる。

「アレスタ」:熱や汚れに強くお手入れも簡単なステンレストップが魅力。

「シエラ」:扉を勢いよく閉めても、減速してスーッと静かに閉まるので、子供が指を挟む心配が少ない!

ユニットのサイズ

・ユニットの幅:ユニットの幅は30〜20cmの7種類

・ユニットの奥行:32cm、45cm、65cmの3種類

カラー展開

カラー展開が豊富で、シリーズによっては扉のカラーを48色の中から選ぶことができます。

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ニトリのカップボードカラーも収納も自在に組み合わせできる!

ニトリは500種類以上のカップボードを展開しており、シンプルなデザインや和風デザインのものなど幅広いデザインの中から好みのタイプを選べるのがうれしいポイントです。

また、手が出しやすい手頃な価格設定も魅力のひとつといえるでしょう。

シリーズの種類

シリーズの種類が豊富で、代表的なシリーズを含めると、約28種類のシリーズを展開しています。主なシリーズの特徴は下記のとおりです。

「ラピス」:床からカウンターまで95cmのハイカウンター仕様、腰をかがめることなく作業できるのが特徴

「リガーレ」:高さを4サイズから選べる。上置きを設置すれば計8サイズから選択可能。

「チェルシー」組み合わせ自由自在で複数の上台・下台で組み合わせができる。定番色のホワイト以外に10色のカラーオーダーができるのが特徴。

「シナモ」天然木を利用した、カントリー調のデザインが大人気のシリーズ。落ち着いた可愛らしさが魅力。

ユニットのサイズ

ユニットの幅:約40〜180cm程度

・ユニットの奥行:約30〜50cm程度

カラー展開

基本の14色の他、カラーオーダー可能なラピスシリーズの場合は27色の中から選ぶことができます。

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パナソニックのカップボードは高機能なユニットが大人気!

パナソニックは、ナノイーの効果で食品庫内の浮遊カビを抑制するユニットや、オーブンレンジ内蔵のユニット、デザイン性が高く安全性にも配慮した「スライドイン家電収納」など、それぞれ高機能なユニットを組み合わせることができるカップボードを販売しています。

特に梅雨など、カビが発生しやすいので子供の食事が心配、というママでも安心です。

ストック食品用のアミカゴが付いているなど細部までこだわって設計されており各シリーズ収納力の高さにも定評があります。

シリーズの種類

パナソニックは下記の4種類のシリーズを展開しています。

「L-Class」:素材の風合い、手ざわり、使い心地まで細やかな配慮が行き届いたプランで設計された「最上の機能美」を誇るシリーズ。

「ラクシーナ」:豊富なカラーから選べるのでインテリアに合わせやすいと評判!掃除がしやすい、というママの声も見逃せないシリーズ。

・「リフォムス」:吊戸棚や家電収納カウンターなどユニットのアレンジ度の高さが特徴。自分好みの収納を再現できる。

「リビングステーション Vスタイル」:シンプルで洗練されたデザインが特徴。素材の種類が豊富で、木目、単色の柄など洋風から和風まで様々な空間に合わせてコーディネイトできる。

ユニットのサイズ

・ユニットの幅:30〜90cmの5種類

・ユニットの奥行:奥行は全て45cm

カラー展開

扉のカラーは、シリーズごとに33~40色で展開されています。

  • 開き扉で収納しやすい!パナソニックのイチオシ商品「カップボードVスタイル」

TOTOのカップボードは高スペックで洗練された家電ユニットが魅力!

TOTOは、蒸気排出機能がついた家電ユニットや、扉の中にスッキリ収められるダクトボックスなど、メーカーオリジナルの高スペックなカップボードを展開しています。

洗練されたシンプルなデザインも特徴的で、インテリアにもよく馴染むデザイン性の高さも高評価を集めています。

シリーズの種類

TOTOのカップボードの種類が2シリーズです。

「クラッソ」:凹凸が無く広々と使えて掃除がしやすい形状。汚れや擦り傷も磨いて落とせて、熱にも強く割れにくい素材なので、簡単なお手入れだけで長く快適に使える。

「ミッテ」:引き戸収納などこだわりの設計で、背の高いボトルも立てたまま収納できてサッと取り出せる。サイズや仕様がわからない場合は無料で現地調査してもらえる!

ユニットの特徴

・ユニットの幅:30〜90cmの5種類

ユニットの奥行:32cm、45cm、65cmの3種類

カラー展開

扉のカラーはシリーズごとに31~59色で、豊富なカラー展開がポイントです。

  • 扉カラーのバリエーションが豊富!TOTOのイチオシ商品「ミッテ・プライスグループ1」

IKEA(イケア)のカップボードお手頃価格で高品質を実現!

IKEAのカップボードは、ライフスタイルに合わせて自由自在にカスタマイズできる点が魅力です。

ユニットはすべて、お手頃価格なのが嬉しいポイント!価格のわりに品質の良い素材を使い、機能的に設計されている点も魅力でしょう。

イケアでは収納ケースなど、カップボードにぴったりハマる収納家具がたくさん販売されているので、統一感のあるキッチンを作るのもおすすめです。

子供が成長するとともにキッチンや食器棚にしまう食器の種類は変化するので、カスタマイズしながら長く使うことも可能です。

シリーズの種類

IKEAのカップボードは4シリーズで展開しています。

「マキシメーラ」:ホワイトの清潔感に一目惚れ!引き出しは奥まで引き出せるので、中身が見やすく、出し入れも簡単!引き出しにはダンパーが付いているので、ゆっくり静かに閉まるのも嬉しいポイント。

「リンガフルト」:グロス仕上げで湿気や衝撃に強く、表面にシミがついても簡単に拭き取れるのが特徴。子供がいるにぎやか家族にもおすすめ!

「メトード」低価格ながら品質の良い素材を使っているのが特徴。引き出しの収納など組み合わせの自由度の高さが抜群!

「フォルヴァーラ」:スムーズに開け閉めできる引き出しが特徴。サイズの異なる引き出しを組み合わせて、使えば2倍3倍の収納スペースをつくれる。

ユニットの特徴

・ユニットの幅:15〜90cmの7種類

ユニットの奥行:37〜88cmの4種類

カラー展開

カラーは約9色の中から好みのものを選ぶことができます。

IKEA(イケア)のナチュラルテイストな引き出しが魅力的!イチオシ商品「トルハムン引き出し」

カップボードのおしゃれな収納アイデア

せっかくキッチンにカップボードを設置するのであれば、毎日のお料理が楽しくなるようなおしゃれで便利な収納アイデアについても知っておきたいですよね!

続いては、キッチンをおしゃれに魅せる、3つの収納アイデアをご紹介します。子育てしながら家事を楽しむママたちの収納技を賢く取り入れてくださいね。

細かい食器はトレーに収納!上からみてすぐわかる!

子供の小さなスプーンやお箸、小皿やティーカップなど、細かい食器はトレーの上に重ねて収納するのがおすすめです。

種類ごとに重ねて、上からパッと見て何の食器がわかるようにしておくと食事の支度がスムーズになるでしょう。

「僕のスプーンどこ?あれじゃなきゃ食べない!」なんて子供に泣かれる心配もなくなるでしょう。

棚収納は、大きめの食器で毎日の食事の準備が楽ちん!

棚収納の中には、大きめの食器を収納するようにしましょう。

重い食器でもすぐに取り出すことができるように、持ち上げやすい高さに合わせて棚を設置すると便利です。

重いお皿を腰を曲げて取り出す必要がなくなりますね!

カップボード収納をおしゃれに演出してくれる!お役立ちアイテムを紹介

セリア・ダイソーなど100円均一の収納アイテムはお料理好きなママの見方!カップボードの収納に役立つ優秀なアイテムがたくさん販売されています。

食器収納の省スペースに役立つディッシュスタンドや、細々した食器をまとめられるかごなどを上手く使うと、統一感が出てキッチン全体がスッキリ見えます。

100円均一は侮れないアイテムの宝庫なので、ぜひアイデアを活かして素敵なキッチンを作ってみてください。

キッチンに置くカップボードは毎日の家事を楽にしてくれる、使いやすい種類を選ぼう!

カップボードの種類はさまざまで、デザインやサイズによってキッチンの雰囲気や料理のしやすさなどが変わります。

キッチンは子供も出入りする場所なので安全性も考慮した上で、一緒に楽しめる空間を創れたら良いでしょう。

カップボードを選ぶ際は設置場所の寸法を測ったり、どんなデザインが良いか家族で話し合ったりするなど、事前の準備をしっかり行うことが大切です。

実際にショールームに足を運んで、具体的なイメージを膨らませてみても良いでしょう。

ライフスタイルに合ったカップボードを選べば、日々の家事がより楽に、暮らしが豊かになるはずです。

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