フードプロセッサーはママの味方!離乳食作りや料理の時短に♪おすすめ12選!

フードプロセッサーはママの味方!離乳食作りや料理の時短に♪おすすめ12選!

手間のかかる下ごしらえもほんの数分!フードプロセッサーはプロや料理好きの人に愛用者が多い、便利な調理家電なのです。料理の下ごしらえから離乳食・デザート作りまで、多彩なシーンで活躍します。

小さな子どもの世話をしながら少しでも手際よく調理したい人や、離乳食作りに奮闘しているママにこそぜひおすすめしたいキッチンアイテムです。フードプロセッサーを選ぶうえで外せないポイントと、おすすめ12選を紹介します。

Contents

フードプロセッサーとは?

ニンジンをみじん切りするフードプロセッサー

フードプロセッサーは、主に食材をみじん切りするのが得意な調理家電で「チョッパー」と呼ばれることもあります。きざみ加減が選べて、仕上がりも美しいのが魅力。調理容器に取り付けたカッターが、高速回転して食材をきざみます。

アタッチメントで多機能に使えるタイプも多くあり、より効率よく調理を進めたい人にうってつけ!レシピに合わせて食材を程よくカットするほか、おろす・こねる・混ぜるなど、下ごしらえにも万能な調理器具です。

フードプロセッサーでできること

野菜とフルーツ

フードプロセッサーのメリットは、なんといっても「楽」できること、そしてスピーディーで均一に仕上がることです。黙々と食材を下ごしらえする手間が省けるので、調理の負担がぐんと軽くなります。

使える食材は野菜やフルーツ、肉や魚類が一般的です。製品によってはパンなどの生地作りに対応するものも♪

ほかにも、食パンから生パン粉を作ったり、ナッツ類を粉にできたりするもの、凍った食材や液体調理にも対応する便利なタイプもあります。

食材をみじん切りに

みじん切りする女性

フードプロセッサーが最も 得意なのは、食材を細かく刻むこと。みじん切りする過程で食材をつぶすことなく、食感や形状をある程度残して細かくできるのが特徴です。一度に多くみじん切りする必要があるプロの現場ではもちろんのこと、家庭においてもおいしい食事を作るための強い味方といえます。

普段キッチンに立つのが好きな人も、時間に余裕がないときに大量にみじん切りする工程は煩わしいもの。そのような場面でも、あっという間にきれいに下ごしらえできます。フードプロセッサーがあれば玉ねぎのみじん切りでの涙対策もばっちりですよ♪

肉のミンチや魚のすり身

フードプロセッサーがあれば、肉類のミンチや魚介類のすり身だって簡単にできます。ミンチやすり身の加減次第で、レシピの仕上がりも変化しますよね。家族の好みによってバリエーションを楽しむのもよいでしょう。プリっとした食感を残したエビのすり身や、旨味をより感じるあらびき肉ももちろん可能♪

ひき肉は何かと使い勝手のよい食材。ちょっと使いたいときにも、自宅ですぐミンチができるのでとても便利です。

アタッチメントで大根おろしやとろろなども

大根おろしを乗せた冷たいそば

機種によっては、アタッチメントを替えて大根や薬味をおろせるものあります。すりりんごもほんの一瞬、とろろなど手にかゆみが出たりべたついたりするものだってへっちゃらです。おろし方を粗目か細か目か選べるタイプであれば、レシピに合わせ食感まで好みの仕上がりに♪

育児や家事に追われながら日々頑張るママは、肩こり腰痛もちの人も多いはず。食材をすりおろす作業は意外と肩腕にきますよね。その負担、フードプロセッサーで解決してしまいましょう!ほかに千切りやスライスのアタッチメント付の機種もありますよ。

ハンバーグやパン生地など「こねる」作業も

フードプロセッサーは「こねる」作業もお手のもの♪ハンバーグや餃子のタネづくりは得意中の得意なのです。機種によっては餃子の皮、パスタやうどん、パンなどの生地練りに対応しているものもあります。

タネや生地をこねるとき、手の温度が伝わりすぎないことも大事ですよね。フードプロセッサーなら、お任せでスピーディーにしっかりこねてくれるので安心です。手でこねると手が汚れてしまいますが、フードプロセッサーであれば無駄なくきれいにまとまります。

離乳食や介護食作りに◎

離乳食を食べる赤ちゃん

フードプロセッサーは、離乳食期の赤ちゃんを持つママにもおすすめのアイテムです。離乳食を作るにあたって、食材をつぶしたりすりおろしたりする作業は必須ですよね。

フードプロセッサーはすりおろしたり、つぶしたりする手間いらずで、離乳食を作るママの負担を軽くする心強い存在。ほんの数秒で細かくなるため、多めに作って製氷皿などに小分けし冷凍庫で保存しておくと便利ですよ。

また、フードプロセッサーは赤ちゃんが大きくなって幼児食を作るのにも使えます。卵焼きに細かくした野菜を入れたいとき、子どもの好きなハンバーグや餃子を作るときなどに活躍してくれるはずです。

ミキサーやブレンダーとの違いは?

野菜をたくさん入れたミキサー

フードプロセッサー購入を迷う内に、ミキサーやブレンダーの商品を目にし、どちらがよいか迷う人も多いのではないでしょうか。確かに 何となく似ていて、アタッチメント次第で用途が重複しているため、なかなか選ぶのに苦慮しますよね。

実はこれらはニーズによって向き不向きがあるのです。まず、ミキサーとブレンダー、フードプロセッサーの違いについて知りましょう。ライフスタイルや使いたい場面をイメージし、マッチするか考えることが大切です。

ミキサーとは?

野菜のポタージュ

フードプロセッサーは刻む際に食材の形状を残して細かくできるのに対し、ミキサーは食材をつぶしながら液体と混ぜ合わせる用途に向いています。スムージーやミックスジュース、スープづくりにぴったりです。

ジューサーのように抽出するタイプではないので、舌ざわりのなめらかさには欠けます。野菜やフルーツの繊維質が残るため、手作り感のあるジュースに仕上がるのが特徴です。製品によっては、氷が使えるものもあります。

ブレンダーとは?

ハンドブレンダ―

日本ではミキサーとブレンダーを区別していますが、実はふたつとも同じ用途の調理器具なんです。英語で「mix」と「blend」は同意語。どちらも「混ぜる」ことを意味し、海外ではブレンダーと呼びます。

従来のミキサーのような置き型ではなく、スープやスムージーづくりに役立つハンディータイプのブレンダーも多く見かけるようになりました。日本ではこうしたコンパクトなハンドブレンダーをあえて「ブレンダー」と呼んでいる傾向があります。

フードプロセッサーの選び方

悩む親子

せっかくフードプロセッサーを購入するなら、失敗したくないですよね。フードプロセッサー選びで失敗しないためには、自分のニーズを的確に把握することが大事です。ニーズに合っていないと、購入したはよいけど全然使わずしまいこんだままということも…。

どんな用途で使用するのか、家族は何人でどれくらいの量の食材を使用するのか、今一度イメージしてみましょう。以下で具体的な選び方のポイントを説明していますので、ぜひ参考にしてください。

メーカーや機種によって容量・アタッチメントに違いがあります。アピールポイントもさまざまなので、よく比較検討しましょう。

容量やサイズ

いざ使ってから後悔しないために、容量やサイズをしっかりチェックしましょう。家族構成や用途によっても適切な容量が違います。フードプロセッサーでハンバーグのたねをこねる場合、例えば4人家族分を一度に作るにはひき肉400g以上に対応する大型のモデルが向いています。

フードプロセッサーの容器内に多少ゆとりがあるほうが、よりスムーズに調理できる点を考えると人数に対してサイズに余裕があるものが使い勝手がよいでしょう。離乳食やスムージーづくりなど、少量に限った用途には小型のモデルが便利。また、置き場所をイメージすることも大切です!

洗いやすさ

フードプロセッサーを選ぶには、お手入れが 楽かどうかはかなり重要です。せっかく買っても棚で眠っているなんてことがないようにしたいですよね。出番がなくなる主な理由には、洗いにくい、パーツが細かい、操作やセットが面倒などがあげられるのではないでしょうか。

要は、シンプルな構造で自分にとって扱いやすいことが大切!パーツが少なく手間なく分解して洗えれば、お手入れも苦ではないでしょう。メーカーごとにカッターや容器にもこだわりがあり、より汚れや傷のつきにくい商品も出ています。食洗器対応かもチェックポイントです!

必要な機能やアタッチメントが付いているか

フードプロセッサーのアタッチメント

フードプロセッサーは、基本機能「きざむ・混ぜる」で十分に調理の負担が軽くなるので、主婦・ママ目線でいえば買わない手はありません。家事が格段にスムーズになる便利な家電です。

そして、プラスαで嬉しいのがアタッチメント次第で使い勝手がさらに良くなること♪

モデルによってアタッチメントの守備範囲が違います。それぞれ必要な機能かどうかもポイントです。アタッチメントは機種によるので、自分の「ニーズ」と向き合いましょう!

おすすめのフードプロセッサー12選

台所で料理を楽しむ親子

いざフードプロセッサーを選ぶとなると、決めるのは大変。基本機能「きざむ・混ぜる」以外に魅力的なアタッチメントが豊富で、なんだか色々できそうな気がして目移りしてしまうしまうものです。

もしフードプロセッサーの購入がきっかけでママが今まで以上にお料理好きになったら、パパも子どもも喜ぶこと間違いなし!また、いつも離乳食作りに苦労していたママの負担が軽くなり、ママの笑顔が増えたら赤ちゃんもどんなに嬉しいことでしょう。

ここからはおすすめのフードプロセッサー12選をじっくりご紹介します。せひ参考にしてみてください。

【Panasonic(パナソニック)】 フードプロセッサー MK-K81-W

チタンより硬度約1.2倍のブラックハードチタンコートカッターを搭載し、タフさと機能性を備えた1台。「きざむ」「する」「混ぜる」「おろす」「粗おろし」「こねる」「スライス」「千切り」と8役のハイパフォーマンスが魅力♪

「高速・あらびき・低速」の3段階変速ができ、こだわりの鬼おろしカッターではおろし具合を自由自在に楽しめます。

ハンバーグだねのひき肉500gが入る大容量モデルで、家族の食卓準備をスピーディーに!

【商品詳細】
・価格:13891円(税込)
・付属品(アタッチメント):ブラックハードチタンコートカッター・おろし/とろろカッター・鬼おろしカッター・スライス/千切りカッター・パンの羽根

【 Panasonic(パナソニック)】 フードプロセッサー MK-K61-W

4種のアタッチメント搭載で「きざむ」「する」「混ぜる」「おろす」「粗おろし」「こねる」に対応可能!同じ製品ラインK81との違いは「スライス・千切りカッター」が別売りという点のみなので、用途を見極めて選ぶとよいでしょう。

K81 と同様にカッターはチタンより硬度約1.2倍のブラックハードチタンを採用し、パワーも耐久性も十分。鬼おろしカッターではおろし具合に変化をつけられるのが特徴。レシピや素材に合わせ、アレンジを楽しめます。

【商品詳細】
・価格:11000円(税込)
・付属品(アタッチメント):ブラックハードチタンコートカッター・おろし/とろろカッター・鬼おろしカッター・パンの羽根

【Panasonic(パナソニック)】 フードプロセッサー MK-K48P-W

パワフルかつスピーディーに「きざむ」「する」「混ぜる」「おろす」に対応するシンプルな4機能モデル。同じ製品ラインK-81/K-61と同等の大容量も魅力の大型タイプで、日々の下ごしらえをスマートに支えます。鬼おろしカッター・スライス/千切りカッター・パンの羽根のアタッチメントは別売り。

多くの機能よりも、決まった用途でデイリーに使えるモデルを望む人にぴったり!コストパフォーマンスも抜群でおすすめです。

【商品詳細】
・価格:6,197円(税込)
・付属品(アタッチメント):ステンレス製ナイフカッター・おろし/とろろカッター

【山本電気】 MICHIBA KITCHEN PRODUCT マスターカット MB-MM56SL

ブレードとグレーターの2種で8役こなす優れもの!「きざむ」「する」「混ぜる」「くだく」「泡立てる」「こねる」「ひく」「おろす」とマルチに活躍します。扱える食材の多さも 多く、ハードチーズや氷、コーヒー豆や液体、ねばねば食材も調理できます。

ワークボールは軽くて丈夫。においが残りにくく衛生的で、熱いものもOKなステンレス製です。

自社製のパワフルなモータを搭載!毎分800回転から最大3,000回転まで無段階で変速でき、静音性も抜群です。

【商品詳細】
・価格:12,800円(税込)
・付属品(アタッチメント):スパチュラ・ブレード・グレーター・ウェットパッキン

【Cuisinart (クイジナート)】フードプロセッサー DLC-191J

「きざむ」「こねる」「うす切り」「細切り」「おろす」の5役をこなす多機能モデル。1.9Lの大容量で、3~4人分をカバーできます。ワークボールは、耐熱120度の強化プラスチック製。軽量かつ丈夫で、食洗機対応です。

パワフルで耐久性が高いインダクションモーターを搭載し、スピード感のある調理とプロ並みの美しい仕上がりを実現。Cuisine(料理)とArt(芸術)を合わせたネーミング通りに、料理の楽しみや可能性を広げる製品です。

【商品詳細】
・価格:19,800円(税込)
・付属品(アタッチメント):メタルブレード・ドゥブレード・2mmスライサー・ファインシュレッダー・おろしカッター

【Cuisinart (クイジナート)】フードプロセッサー DLC-052JS

キッチンカウンターでも場所をとらない1~2人向けサイズ。2種のアタッチメントで「カット」「細かくきざむ」「混ぜる」「おろす」に対応します。驚きの省スペースを実現しており、手のひらに乗るコンパクトモデルながら、パワーは十分!

2段階のスピード切替のみのシンプル操作で下ごしらえも、ペーストやソース・ドレッシングもあっという間です。いつでも気軽に手に取れるので日常使いにぴったり。忙しいママの離乳食作りも大いにサポートします。

【商品詳細】
・価格:6,861円(税込)
・付属品(アタッチメント):メタルブレード、おろしカッター、スパチュラ

【Philips(フィリップス)】 マルチチョッパー HR2507/05

3種のブレードで、広がるレシピ無限大♪メインディッシュからデザート、ジュースまで幅広く対応するマルチチョッパーです。

「きざむ」「混ぜる」「ミンチ」はフードプロセッサー用、冷凍フルーツにはフローズンフード・氷用ブレードがお役立ち。

高性能なチョップドロップ用ブレードを使えば、食材のみずみずしさをできる限りキープしながら均一に仕上げるドライピースカットが可能です。パーツが少ないのでお手入れの負担がなく、すべて食洗機で洗えるのもポイントです。

【商品詳細】
・価格:7,959円 (税込)
・付属品(アタッチメント):フードプロセッサー用ブレード・フローズンフード・氷用ブレード・チョップドロップ用ブレード

【Récolte (レコルト)】 カプセルカッター ボンヌ ホワイト RCP-3

アタッチメントを替えれば「きざむ」「混ぜる」「つぶす」「くだく」「練る」「おろす」「泡立てる」の7役に対応!下ごしらえからデザートづくりにまで活躍するフードプロセッサーです。

フランス語でお手伝いさんを意味するBonne(ボンヌ)は、まるでお手伝いさんのようにさりげなくてスマート。毎日の手間のかかる下ごしらえだって、さらりとこなしてくれる存在です。

【商品詳細】
・価格:7,150円(税込)
・付属品(アタッチメント):ブレード・シャフト・おろしプレート・泡立てプレート・オリジナルスパチュラ

【T-fal(ティファール)】 フードプロセッサー フードカッター ミニプロMB601GJP

コンパクトながら頼れる多機能フードプロセッサー!「つぶす」「混ぜる」「きざむ」「スライス」「せん切り」「泡立てる」「おろす」に対応し、スープやジュースも作れます。軽量で扱いやすいクッキングボールは、85℃までOKの耐熱仕様。食洗機対応なのでお手入れが楽なのもポイントです。

スイッチひとつでON/OFF切り替え可能なシンプルさも魅力♪クッキングボールとカバーの2段階セット構造で誤作動を防ぎます。

【商品詳細】
・価格:17,250円(税込)
・付属品(アタッチメント):カッター・スライス/せん切りディスク・泡立てディスク・おろしディスク

【タイガー魔法瓶(TIGER)】マイコンフードプロセッサーSKF-H100K

家族の食卓に心強い大容量モデル。軽くて丈夫なステンレス製カップは、食材がつきにくい加工で扱いやすいのもポイントです。カッターはブラックチタンコーティングで、切れ味が長持ちするよう配慮しています。

4つの調理コースを搭載しており、「みじん切り・ミンチ」「おろし・スープ」「すりみ」「パンこね」から選べて、レシピの幅が広がります。スープやジュースに対応できるのも魅力♪コードリールとアタッチメント収納プレートで、 簡単に収納可能です。

【商品詳細】
・価格:10,009円(税込)
・付属品(アタッチメント):パンこねブレード・おろしカッター・チョッパーカッター・収納プレート・ヘラつきブラシ・カッターブラシ

【TESCOM(テスコム)】フードプロセッサー PureNatura ホワイト TK440-W

いつもの料理の下ごしらえからタルト生地などお菓子づくりにまで、多彩に使えるタイプです。「きざむ・混ぜる」機能のほか、アタッチメントを替えてホイップやメレンゲもスマートに♪

液体や粉類が飛ばないよう、フタにはシリコンパッキンが装着してあります。電源コードも付属品もすべて本体にオールインワン収納が可能です。

リバーシブルの両面おろしで、とろろや大根おろしもお手のもの♪鬼おろしも細かなおろしもさっと作れます。ヘラ・掃除ブラシ・レシピブックの嬉しいおまけ付き。

【商品詳細】
・価格:7,980円(税込)
・付属品(アタッチメント):みじん切りチタンカッター・両面おろし刃(粗目・細か目)・ホイップ

【YAMAZEN(山善)】フードプロセッサーYFA-201(H)

収納が少ないキッチンでも安心なコンパクトなモデル。ワンプッシュで操作でき、安全スイッチ付きの安心設計です。コンパクトでもパワフルに「きざむ・混ぜる」に対応します。

離乳食や介護食など限定した用途にも最適で、薬味など少量にもちょうど良いサイズ感♪本体ほかパーツは3つのみで、分解して洗えます。メンテが楽だからこそ頻繁に使うにも面倒さがありません。価格もお手頃なので日常使いにもぴったりでしょう。

【商品詳細】
・価格:2,355円(税込)
・付属品(アタッチメント):ステンレスカッター

便利なフードプロセッサーは忙しいママにおすすめ!

2人の子どもとママ

小さな子どもを持つママは、朝から晩まで育児と家事に追われるものです。細切れの時間をいかにうまく使うかが、きっと多くのママにとって共通の悩みではないでしょうか。フードプロセッサーはとても便利な家電なので、毎日を頑張るママの強い味方です。

フードプロセッサーを使えば、均一で質のよい下ごしらえが短時間でかないます。アタッチメントで料理のバリエーションも広がることでしょう。自分にぴったりの1台であることが何より大切♪ママが楽になれば、家族の笑顔も増えますよ!

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