“ベビーモニター”を活用してママに少しでも「ジブン時間」を・・・

“ベビーモニター”を活用してママに少しでも「ジブン時間」を・・・

子の育て方も国によって様々。
アメリカでは退院してきたその日から赤ちゃんには子供部屋があります、そしてその部屋で夜も寝せるんだそう。
中国では両親共働きが普通なので2歳児や3歳児でも家に一人で留守番、ですから鉄格子付の窓が多く脱出を試みる子供たちが挟まって抜けなくなった様子が度々ニュースになります。
日本ではどちらも考えられませんよね?すぐに「育児放棄」だとか「虐待」だと騒ぎ立てられそう・・・
他所の国から見ると日本の子育ては「過保護」と思われているようですが、しかしその過保護とも思える乳児期の家族からの愛情が日本人の優しさや治安の良さに繋がっているのでは?と注目されて来ています。
逆に、日本人ママは他所の国での子供も自分も自立するという子育てに目を向け始めているようで“ベビーモニター”という商品がジワジワと人気!
「買わなきゃよかった」なんて声は皆無!そんな“ベビーモニター”を子育てに取り入れているママたちの日常の1枚と種類などをご覧下さい。

 

ラインナップ

 

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結構種類が豊富!
最初に日本で有名になったのはクマさん型の赤ちゃんの声だけを拾うスピーカータイプですが、今ではモニター付が主流、モニターがついていてもかなり小型でインテリアの邪魔にもなりませんし、場所も取りません。

暗闇の中も しっかり映す

 

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夜「よーし、寝た寝た」からがママの自由時間♪♪
それでも、いつ泣出すかと思うと心からは休まりません、私も息子の声がすぐに聞こえるようにテレビの音量は5などにして撮り貯めたドラマなど鑑賞してました。
「ひいぃぃぃっ!」な呪怨さながらの映像が時折あることは否めませんが、このモニターがあることで子供が起きたかはもちろん寝返りさえも映るので手元で子供の様子がしっかり把握でき、ママの不要な
ハラハラもフォローしてくれます。

ママたちの使用例

 

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お昼寝してる隙に洗物や夕飯の準備、ちょっぴり仕事、そしてやっぱりおんぶと抱っこから解放された身軽な体での一人時間に使用するママが多数!!
熱や体調不良で寝たりぐずったりを繰り返すお子さんにも便利。

いかがでしたか?


お母さんだから、と頑張り過ぎていませんんか?もちろんそうでいることが好きなママもいると思いますが、100%全力で1日お母さんでいたら、張りすぎた糸は簡単に切れてしまいます。
子育て中のママを支えてくれるアイテムに頼ったからと言って育児を頑張って居ない訳でも、愛情が足りない訳でもありません!
リラックスの時間があるからこそ、必要な時に100%が出せる。
ママをサポートしてくれる“ベビーモニター”気になる方は今すぐチェック!今ではハンディカムにベビーモニター機能搭載のものも販売されています!!

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