目指せ!藤井四段?「幻冬舎」より楽しんで学べる将棋・立体四目ゲームをご紹介!

目指せ!藤井四段?「幻冬舎」より楽しんで学べる将棋・立体四目ゲームをご紹介!

最終更新日 2019-04-26 by merletto

テレビで、藤井四段の活躍を見て、将棋に興味を持った方も多いのでは?
将棋と言うと、難しいイメージがしますよね。
コマの動かし方が何パターンもあり、テレビを見てもお分りのように、1回の対局を2日かけて行われたり。実際に、どの駒をどう動かすのか、まったくの初心者にはさっぱりわかりませんよね。
でも、あの素晴らしい集中力と思考力!
ぜひ自分の子供にも!と思ったパパ、ママに、「幻冬舎」より、オススメの知育玩具をご紹介します。
もちろん、家族で楽しめるので、みんなで頭の体操にいかが?

「幻冬舎」

さあ、出発しよう。「知の冒険」へ。
「子どもの学力低下」や「日本人の知力低下」が深刻な問題になっています。 私たち幻冬舍エデュケーションは、そのような知力の衰えをストップさせるために、新しいアプローチを始めます。 これから、世代を超え「学ぶ楽しさ」を存分に感じられる多彩なコンテンツを提供していきます。 人間は、楽しんで学ぶと、もっと知りたい、という気持ちと姿勢が生まれます。 それが知の世界の探求へと向かわせるのです。 私たちは、幻冬舍グループらしい、斬新で柔軟な切り口をもって、今までにない、知のフィールドを拓いていきます。 言い換えればそれは「知の冒険」です。 多くの人々とともに繰り広げていく「知の冒険」を前に、私たちは今、 とてもワクワクしています。

(幻冬舎HPから引用)

9マスから将棋の奥深さを味わう!「9マス将棋」

9マス将棋

日本将棋連盟監修・推薦 青野照市九段考案「9マス将棋」は、3×3の小さな盤面から将棋の面白さをより早く味わうことのできるミニ将棋。
「9マスしかないのに、ちゃんとできるの?」
大丈夫です!基本的なルールは本将棋と同じ。
勝つために大切な「詰み」と「王手」を覚えられます。
3×3のマスの盤と8種類の駒を使って対戦。
40通りある初期配置のパターンで、入門・中級・上級へ難易度が変わります!
わかりやすい遊び方ガイドも付いているので、まったくの初心者でも入門パターンから楽しむことができます。

パズルのように楽しめるミニ将棋。持ち運びにも良いコンパクトサイズなので、帰省のお供にいかがでしょうか?

日本将棋連盟監修・推薦商品「本格ステップ将棋」

本格ステップ将棋

「本格ステップ将棋」は、表面に9×9マスの盤、裏面には5×6マスの盤を配置した木製の将棋盤と駒のセット。

 

“駒の名前と動かし方”から、“反則と特殊なルール”など、イラストともにわかりやすい解説の入門ガイド付き。入門ガイドを見ながら、盤に駒を並べ、将棋の基本ルールから王手と詰み、攻め方、守り方、3先手の読み方まで、実践的なテクニックを身に付け、着実にステップアップできます。

初めての方は、裏返して5×6マス将棋からチャレンジ!

裏返すと5×6マス将棋になるので、まずはこちらから始めるのがオススメ。

将棋の初心者から経験者まで、こどもから大人まで世代を問わず楽しむことができる将棋盤の決定版としてお使いいただけます。

様々な角度から物事を考える

雑誌“プレジデントファミリー2017冬号”に、東大・慶大数学科の学生が対戦ゲームのおすすめとして、「立体四目ならべ」が紹介されるほど注目の知育ゲームです。smarbyでは、「幻冬舎」より立体四目ならべをご紹介します。

コロンと可愛い形の「立体四目ゲーム」

立体四目ゲーム

四目並べは、卓上で交互にコマを下から積み重ね、先にたて・よこ・ななめのいずれか直線状に、先にコマを4つ並べられた人が勝ちになるゲームです。
この平面で行う四目並べを立体にしたのが、この立体四目ゲーム。


そろばんを思わせるような、コロンと可愛い形。
3次元なので、いろんな角度から見ながら、たて・よこ・ななめに加えて、奥行きまで考え、立体的な思考と多角的な視野が必要な奥の深いゲームです。
パズル道場の山下善徳先生監修によるあそびかたガイド付き。

家族みんなで楽しめる知育ゲームがオススメ!

家族みんなで楽しめる知育ゲームを使って、楽しみながら、たくさん学びましょう!集中力を高めたり、いろんな角度からも物事を見れるようになったり。お子さんの今までとは違った嬉しい変化が見られるかも。
smarbyの“よみもの”では、9マス将棋やけん玉などもご紹介しています♪合わせて読んでみてくださいね。

■「幻冬舎」の算数ゲーム・水で書けるお習字セットなどの記事はこちら

■「幻冬舎」のけん玉の記事はこちらから

「幻冬舎」の知育玩具はこちらから

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