もう迷わない!人気の抱っこひも「Ergobaby(エルゴベビー)」の選び方

もう迷わない!人気の抱っこひも「Ergobaby(エルゴベビー)」の選び方

最初は楽しい出産準備。でも、種類が多すぎて、悩んでいるうちに出産直前に。
2人目ならまだ余裕があるものの、初めての出産準備は用意するものが多く、赤ちゃんを迎える肌着やオムツの準備だけで精一杯。ベビーカーはどうしよう、、バウンサーも必要?などなど気になるものがたくさんあっても、ゆっくり買い物できる余裕、、ありません。

産後に必要なアイテムの中で、出来ればじっくり検討してもらいたいアイテムの1つが抱っこひもです。
今回は、今や街中で見ない日はないくらい人気の「Ergobaby(エルゴベビー)」の抱っこひも、よく見かけるものを選ぶ前に!Ergoの中にも種類がいくつかあるのでその選び方をご紹介します!
Ergoストアの方からのお役立ち情報も満載でお届けするので、買い替えを検討中のパパ・ママもぜひチェックしてくださいね♫

 

抱っこひもって必要?

初めての出産を控えている方は、情報に溢れている中で、どれが必要なのか迷いますよね。
本やサイトに買いてあった通りに、とりあえず一通り買ってみる方もいれば、必要最低限のものだけ。という方も。

個人的には、1人目はとりあえず迷いながら一通り買い、あまり必要でないものもありましたが、その中でも一番役立ったのは、エルゴの抱っこひも。肩や腰に負担が少なさそうな、しっかりした作りを見て、迷わず購入。買って正解!ベビーカーはほとんど使わず、エルゴの抱っこひもに頼りっぱなし。
電車やバス、人混みの中でベビーカーが邪魔にならないように・・と気を遣うことに疲れた!というのが本音。


とにかく身軽に!“リュック+エルゴの抱っこひも”が定番スタイルに。
空港でもショッピングモールでも、必要ならば、ベビーカーを借りられるので、いつでもどこでも抱っこひもだけ。
腰がすわってからは、おんぶで家事をこなし、そしてよく寝る!エルゴの抱っこひもに助けられました。
購入を迷っているなら、ぜひともオススメしたい育児アイテムです♡

 

 

抱っこひもが人気なのは、日本だけ?

Ergpoストアの方によると、本国のエルゴより日本の抱っこひも使用率のほうがずっと高く、エルゴは本国の方で、抱っこ文化を推進しようとしているそう。
アメリカは抱っこよりキャリーやベビーベッドに赤ちゃんをいれておく文化のようで、抱っこひもをメインに使わないそうです。

 

 

抱っこひもを選ぶポイントは?

実は抱っこしている時間は、1日平均2.2時間(2歳半まで毎日)。
抱っこひもは育児期間中、想像以上に長時間使用しているもの。軽くて持ち運びが便利であることも大事ですが、長時間つけても負担にならないつけ心地の良さ、快適性を重視して選ぶことをオススメしているそうです。

 

 

Ergobabyの抱っこひも、どれ選ぶ?

Ergobabyのベビーキャリア(抱っこひも)は、ライフスタイルに合わせて選べる3シリーズ。

 

 

シンプル設計&デザインが豊富、Ergobabyのベースモデル「Original」

■ファッションが大好き!好きな色やデザインか選びたい

■小さく生まれた新生児の赤ちゃんに、別売りインサートを使ってしっかりと抱っこしたい

■首がすわったら、インサートを外して、シンプルに使いたい

■首がすわってからの二つ目の抱っこひもを探したい

別売りインサートで、赤ちゃんの成長に合わせて長く使えます。
ブランドとのコラボがあったりと、デザインのバリエーションが豊富なOriginal。初めのエルゴはシンプルに、買い替えはファッション感覚で選んでみるのも楽しいですね♪

 

 

インサートなしで新生児期から使えるシンプルさ「ADAPT」

■使い方に迷わず、新生児からラクに抱っこしたい

■新生児期に荷物を減らしたい

■サイズ調整しやすいものがほしい

2人目なら、新生児からすぐに抱っこひもを使いたいママも多いのでは?
きょうだいのお世話もあるし、1人目の時のようにはいきませんよね。
しかも、赤ちゃんは小さいのに、赤ちゃんのお世話グッズはかさばるものが多い。
それなら、シンプルにインサートなしで着脱もスムーズなADAPTがオススメ。合計9段階に調節可能な「エルゴノミックポジション・シート」が、赤ちゃんの自然な“すわり姿勢”を支えてくれます。

 

 

とにかく『腰がラク』と圧倒的な評価!
エルゴ至上、最上級の抱っこひも「360」

■とにかく「体がラク」な抱っこひもがほしい!

■前向き抱っこをしたい方

■お出かけが多かったり、抱っこひもを使う時間が長い方

■好奇心旺盛なベビーにいろんな景色を見せてあげたい!

子育てで腰痛に悩まされるママも多いですよね。腰がラクな抱っこひもなら、360がオススメ!この「ラク」さが口コミでも高評価。
また、お出かけも多く、アクティブなファミリーにもぴったり。
前向き抱きでたくさんの景色を見せてあげれば、ぐずぐずも解消♪
赤ちゃんが前を向いてるから、写真撮影も困りませんね。

 

 

素材選び

夏場は乾きやすく、通気性の良いメッシュ、冬場はしっかり素材のコットンが売れることが多いそうです。
でも実は、赤ちゃんはパパ、ママが思っている以上に汗っかきで体温が高いのです。
アウターを着たママに抱っこされ、室内は暖房でポカポカ。赤ちゃんは汗をかいて、風邪をひく原因になることも。

Ergoストアの方によると、機能性が高いメッシュ素材は、一年通して使えるのでオススメ!
メッシュ素材=暑い季節と思ってしまいがちですよね。でも、通気性の良いメッシュ素材で、こもった空気を逃してあげることで、赤ちゃんは快適に。寒い時期は、ブランケットなど羽織物で調整するのが良いそう。
メッシュ素材のよさは、通気性だけでなく、乾きやすのでお洗濯もスムーズ!
使いたいのに、まだ乾いてない!なんて焦ることもないですね。

コットン素材は、生地が柔らかく、肌当たりが優しいので、デリケートな肌の赤ちゃんにオススメ。
また、デザイン、カラーバリエーションが豊富なので、ファッション性を求める方にも楽しく選んでいただけます。

 

 

Original、ADAPT、360のメッシュタイプをご紹介

■Original

風という意味の「Ventus(ヴェントス)」は、軽さと通気性で快適度UP!

エルゴベビー・ヴェントス・ベビーキャリア/ブラック

■ADAPT

通気性と耐久性を兼ね備えたクールエア。

エルゴベビー・ベビーキャリア ADAPT(アダプト) クールエア/ローデン

■360

ラクな上に、通気性UPでさらに快適な360のクールエア。

エルゴベビー・ベビーキャリア 360クールエア/カーボングレー

 

 

親子の快適性にとことんこだわった「Ergobaby(エルゴベビー)」

お気に入りのErgobabyの抱っこひもは見つかりましたか?初めて赤ちゃんを迎えるファミリーの抱っこひもデビューは、ぜひErgobabyで。買い替えの方も、快適性、ファッション性に富んだErgobabyで、快適な抱っこライフを♪

smarby“よみもの”では、各シリーズを詳しくご紹介しています。

Originalの記事はこちら

ADAPTの記事はこちら

360の記事はこちら

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