おすすめカメラアプリを使って子供を更にかわいく♡

おすすめカメラアプリを使って子供を更にかわいく♡

最終更新日 2019-05-10 by smarby編集部

皆さん写真を撮るのは好きですか??自分が撮られるのは好きじゃない人も、我が子を撮ることは好きなはず♡今回は初心者でもできる子供を可愛く撮る方法について紹介していきます。

 

スマホのカメラアプリ何使ってる?

スマホに内蔵されている普通のカメラでは、ちょっと物足りない写真と感じる人が多いかもしれません。最近はカメラアプリがたくさんあります。機能を駆使すれば子供の肌感をきれいにしたり、スタンプでデコレーションしたり、フィルターで演出させたり、仕上がりがきれいになるだけでなく、とても楽しく写真を撮ることができます。

現役ママがチョイスした、子供写真撮影にぴったりなアプリはこちらです。

 

 

B612

☆googleplayでダウンロード☆
☆itunesでダウンロード☆

B612さん(@official.b612)がシェアした投稿

海外風のオシャレなフィルターをかけてSNS映えする写真が簡単に作れるんです!顔認識機能もあり、顔にあわせて動物の耳やヒゲのスタンプがついた状態で撮影することもできちゃいます!

 

 

EyeCam-目線をキャッチ-

☆googleplayでダウンロード☆
☆itunesでダウンロード☆

音楽を流して、相手の視線をカメラに向けさせることができるカメラアプリです。カメラになかなか目をあわせてくれない子供のカメラ目線をねらった写真が撮れますね!

 

 

Tubeカメラ

☆itunesでダウンロード☆
☆googleplayでダウンロード☆→androidではないみたいです、、、残念(T_T)

こちらも赤ちゃんの気をひくためのカメラです。このアプリではなんと動画を再生しながら写真撮影をすることができます!何枚か撮りたいとき、ずっと視線をこちらに向けていられるので便利ですね。

Tubeカメラ 公式サイト

 

 

Foodie

☆googleplayでダウンロード☆
☆itunesでダウンロード☆

foodieって名前からいって、ゴハンを撮る時に使うものじゃないの!?って思われた方もいるでしょう。もちろんゴハンを撮るときにもいい感じに撮れますが、人を撮っても意外と盛れちゃうんです。だから、お子さんとの自撮りにぴったり☆ただ、使うフィルターによってはテカテカに美味しそうに写ってしまうこともあるので注意が必要です(笑)

 

フォトジェニックな写真を撮ってみよう☆

「フォトジェニック」という言葉をご存知でしょうか?写真写りが素晴らしい写真はフォトジェニックな写真と呼ばれていて、SNSのタグにも#フォトジェニックというものがあるほどです。

Instagramではフォトジェニックな子供写真がたくさん投稿されています。どうしたらフォトジェニックと思われる写真を撮ることができるか、実際の投稿を参考にしながらポイントを解説しますね。

 

子供のアップ+笑顔はフォトジェニック最高の写真に!

子供の笑顔は誰もが幸せな気持ちになれる力をもっています。子供の笑顔をアップで撮影することで、パワーを感じるフォトジェニックな写真が撮れます!

 

 

「ボケ」を駆使して臨場感溢れるフォトジェニックな写真に

主役となる子供に焦点を当てて、背景はぼかしを入れることで子供の存在感がアップします。背景をぼかすという言葉から「ボケ」が生まれ、ボケがきいた写真はプロが撮影したようなフォトジェニック効果が期待できますよ!

 

 

自然光を入れることで、やわらかなフォトジェニック写真が撮れる

自然光とは、太陽の光のことです。自然光を取り入れた写真は、電球の明かりとは違ってやわらかな雰囲気を出してくれます。子供のやわらかさを引き出すために、日中の日差しの入り込む窓際で撮影するとその効果を体感できることでしょう。

 

かわいい子供を更にかわいく写真に残しちゃおう♡

我が子自慢をしたくてInstagramにアップしたいというお母さんはたくさんいます!フォトジェニックな写真を撮ることで注目されてフォロー数も上がりますし、我が子の写真を撮ることがたまらなく楽しくなるかもしれませんね。お母さんの気分転換に、また、お子さんのかけがえのない記念写真としてもフォトジェニックな写真撮影をしてみてはどうでしょうか?

 

▼smarbyよみものからのオススメ関連記事はこちら▼

赤ちゃんもインスタ映えの時代〜お気に入りの瞬間の残し方〜

CMで話題TimeTree(タイムツリー)の使い方!家族の1ヶ月をひとつにまとめよう★

家族アルバム みてねの使い方!写真や動画を家族で簡単に共有しよう♪

Writer’s Profile この記事を書いた人

Bitnami