おすすめの子供用レインコートをご紹介!レインコートとレインポンチョどっちがいいの?

おすすめの子供用レインコートをご紹介!レインコートとレインポンチョどっちがいいの?

最終更新日 2020-12-23 by smarby編集部

雨具といえば「傘」が一般的ですが、幼い子どもが使う雨具ならレインコートがおすすめです。

そこで今回は、子ども用レインコートの選び方のポイントを解説します。レインコートとレインポンチョのおすすめブランドも紹介するので、ぜひ参考にしてみてくださいね♪

Contents

レインコートの選び方のポイントは?

レインコートを被っている少年

いざレインコートを買おうと思っても、お店やネットにはたくさんの種類のレインコートが並んでいます。ここでは、子ども用のレインコートを選ぶポイントを紹介します。

1~2サイズ大きめを選ぼう

レインコートを選ぶときは、1~2サイズ大きめのものを選ぶとよいでしょう。レインコートは、服の上から着用するもの。

特に、冬はコートやダウンジャケットの上から着ることもあるため、ジャストサイズでは入らなかったり、すぐにサイズアウトしたりする可能性があります。

ただし、各ブランドやメーカーによってサイズ感はさまざま。ネットで購入する場合は、「普段は〇〇cmの子どもだけど、レインコートは〇〇cmでピッタリでした」など購入者の口コミを参考にしてみましょう。

安全性をチェック

反射テープ

雨の日は昼間でも道が暗くなり、視界が悪くなりがちです。その分、事故の危険性が高まります。反射テープ付きのレインコートなら、車のライトをはね返して運転手から発見されやすくなり安心です。

一方、レインコートには頭が濡れるのを防いでくれるフードがついていますが、被ることで前が見えにくくなる危険があります。

フードにゴムや紐が入っていて目が隠れないように工夫されていたり、目にかかる部分がクリア素材になっていたりするレインコートがおすすめです。

撥水・防水・耐久性も大事

雨の中を着用するものなので、水に濡れないよう撥水加工や防水加工がしてあるタイプを選びましょう。

フロント部分がファスナーとボタンのダブル使いになっているタイプを選べば、隙間から雨が入ってくることもありません。こうした機能面もしっかりチェックしておくとよいでしょう。

また、風が強い日や寒い日の暴風・防寒に対応しているかどうかの確認も必要です。そして、裾や袖を引っ掛けたり、踏んだりと雑に扱われがちな子どものレインコートは、耐久性に優れているものがよいでしょう。

持ち運びには収納ポーチが便利

レインコートのなかには、収納用のポーチが付いているものもあります。オマケのように思えるこのポーチ、かなり便利なんです!使わないときにレインコートをしまっておけるだけでなく、持ち運びもしやすくなります。

遠足等で子どもの幼稚園や保育園、学校にレインコートを持たせる際、コンパクトに持ち運びができます。ポーチは子どもが自分でも収納しやすいサイズのものや、子どもが運びやすいようできるだけ軽量のものがおすすめです。

子どもの好みも取り入れよう

どんなに機能性が高いレインコートでも、子どもが着てくれなかったら元も子もありません。

機能性も大切ですが、まずは子どもの好みに合ったレインコートを選ぶ必要があります。好きな色やキャラクター、デザインなど子どもの意見を聞いてから選ぶとよいでしょう。

せっかく購入するのですから、子どもが喜んで着てくれるようなレインコートを探したいですね♪

レインコートの相場って?

子ども用のレインコートの値段は、1,000円台後半から3,000円前後のものが一般的です。しかし、機能性が高いものや、凝ったデザインのレインコートはその分値段も高くなります。

値段が高くても機能性やデザイン性を重視したい人は、気に入ったものを購入するとよいでしょう。

コートとポンチョの違いは?それぞれのメリットデメリット

子ども用の雨具を探していると、必ず出てくる「レインポンチョ」。レインポンチョとは、袖がなく頭からすっぽり被るタイプのレインウェアです。

袖を通す必要がないため、レインコートを嫌がる子どもにも簡単に着せられます。「わざわざレインコートを着せるほどでもないな……」と、思うような駐車場から園までの短距離や、バス待ちの短い時間にも便利です。

頭から被るタイプ以外に、フロント部分にファスナーやボタンが付いているレインポンチョもあります。

レインコートとレインポンチョにはそれぞれ一長一短あります。それぞれのメリットデメリットをまとめたので、選ぶ際の参考にしてみてくださいね。

レインコートのメリット

しっかり袖を通して着用するだけあって、レインコートには雨風をしっかり防ぐメリットがあります。腕を通している分、傘も持ちやすいです。

レインコートによっては、リュックやランドセルを背負ったまま着られるものもあります。動きやすいので、小さな子どもと一緒に行く雨の日のお散歩にもおすすめです。

レインコートのデメリット 

一方、袖を通さなくてはならないため、小さい子どもの場合は着脱しづらいデメリットもあります。着脱に時間がかかるので、忙しい時間には手間かもしれません。

また、雨が入ってこないようボタンやファスナーで留めるため、蒸れやすいデメリットも。

ただし、これらのデメリットは、ボタンが大きいタイプや通気口付きのレインコートを選べば気になりません。

レインポンチョのメリット

レインポンチョを被っている少女

レインポンチョのメリットは、頭から被って着られることです。袖がないので荷物を持ったままでも着用でき、着脱に時間がかかりません。

レインコートが嫌で暴れてしまうような子どもでも、簡単に着せられます。袖に手を通さなくてよいので、通気性が良く蒸れにくいのもメリットといえるでしょう。

レインポンチョのデメリット

一方、傘を持つとレインポンチョが持ち上がってしまうため、傘がさしにくいデメリットがあります。レインコートに比べて丈が短いので、足元も濡れやすいです。

そのため、雨が強い日は、レインパンツなどと併用するのがおすすめです。

人気アウトドアブランドのレインコートやレインポンチョをチェック!

キャンプやトレッキングなどで活躍するアウトドアブランドのレインウェアは、デイリーユースにもぴったり!おしゃれな人気ブランドでは、キッズ用のレインコートやレインポンチョを揃えています。

機能性抜群!mont-bell(モンベル)のレインコート&レインポンチョ

「Function is Beauty(機能美)」と「Light & Fast(軽量と迅速)」をコンセプトに商品開発を行っているmont-bell(モンベル)は、アウトドア用品を専門に扱うブランドです。軽くて蒸れにくいオリジナル素材のレインウェアを展開しています。

■mont-bell(モンベル) パックラップ レインコート Kid’s

「パックラップ レインコート Kid’s」は、ランドセルやリュックを背負ったままでも着用可能なレインコートです。

薄手の生地にmont-bell(モンベル)独自の防水透湿性素材を組み合わせ、動きやすく着心地が良いのが特徴です。カラーは赤・青・黄色の3色、サイズは100~160cmの7サイズを展開しています。

反射テープが背中にあったり、フードが顔にかからないよう紐が付いていたりするため安心です。収納ポーチ付きで、値段は100~120cmが6,700円、130~160cmが7,200円(税抜)です。

■mont-bell(モンベル) トレッキング レインポンチョ Kid’s

「トレッキング レインポンチョ Kid’s」は、ランドセルやリュックごと、すっぽり被れるレインポンチョです。成長に合わせて着られるよう、丈の長さを調節するホックが付いています。

カラーは青・黄色の2色で、サイズは95~125cm、110~140cm、125~155cmの3サイズ展開。気になる値段は、収納ポーチが付いて95~125cmが4,300円、110~140cmが5,000円、125~155cmが5,600円(税抜)です。

汗をかいても蒸れにくい!Columbia(コロンビア)のレインコート&レインポンチョ

オリジナルの素材や機能をもつアウトドアウェアを生み出しているColumbia(コロンビア)にも、子ども用のレインウェアが販売されています。

■Columbia(コロンビア) スペイパインズ ユースジャケット

「スペイパインズ ユースジャケット」は熱を逃がしやすい素材で作られた、汗をかいてもドライに保てるレインコートです。

カラーは水色・ピンク・黄色の3色で、サイズはXXS(110㎝)とXS(120㎝)の2サイズを展開しています。フードの前面はクリア素材でできているうえ、着脱可能なので危険防止になります。

コンパクトに収納できるポーチ付きで、7620円(税込)です。

■Columbia(コロンビア) スペイパインズ ユースポンチョ

「スペイパインズ ユースポンチョ」は、コロンビア独自の防水透湿機能で水の侵入をブロックするレインポンチョ。柄パターンは4種類から選べます。

サイズは、XS(120㎝)・S(130㎝)・M(140㎝)の3サイズ展開で、子どもにも収納しやすい筒形の収納ポーチが付いて5,544円(税込)です。

機能性重視の人におすすめ!THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)のレインコート&レインポンチョ

撥水やストレッチ、耐摩耗性など、さまざまなシーンで活躍する機能を備えるTHE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)。お値段はやや高めですが、機能性を考えると納得の価格です。

■THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス) Tree Frog Coat

「Tree Frog Coat」は、ランドセルやリュックを背負ったままでも着られる、防水透湿性に優れたレインコートです。子ども自身が着やすいよう、フロント部分にはスナップボタンが使われています。

カラーは、青・黄色・紺の3色で、サイズは110cm・130cm・150cmの3サイズ展開です。フードにはゴムが入っていて、視界が悪くならないよう工夫されています。持ち運びに便利な収納ポーチが付いて、値段は13,200円(税込)です。

■THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス) Baby Rain Poncho

防水透湿性に優れた2層構造の防水ポンチョです。フロント部分にはスナップボタンが使われているため、頭から被ってもボタンを留めても着られます。

カラーは青・赤・黄色の3色から選べますが、サイズは90cmのみ。値段は収納ポーチ付きで8,499円(税込)です。

男の子向けおすすめのレインコート

数あるレインコートの中から、機能性とデザイン性を兼ね備えた男の子向けのレインコートをピックアップしました!きっと、男の子たちが喜んでレインコートを着てくれるはずです♪

ゴム入りのフードで視界良好!Stample(スタンプル)

ランドセルやリュックを背負ったまま着用できるレインコートです。袖にはゴムが入っているので、レインコート内に雨が入ってくる心配もいりません。脱げにくく、視界を遮らないようフードもゴム入りです。

カラーはライトブルーとライトピンクの2色展開。サイズはM・L・LL(85~130㎝)の3サイズから選べます。収納に便利なポーチが付きなのも嬉しいですですね!

前はボタンのみで、ポケット2つ付き。3,630円(税込)です。

電車好きにはたまらない新幹線デザイン!HungryHeart (ハングリーハート)

電車が好きな男の子におすすめしたいのがこちらの新幹線デザインのレインコートです。ランドセルやリュックを背負ったまま着用できるので、雨の日の登園・登校も楽しくなりますね。

フードの前面はクリア素材でできているため、視界を遮る心配もありません。袖口にもゴムがあるので多少大きめサイズでも手が隠れてしまわないようになっています。

カラーは青・紺・白の3色から選べます。サイズはS(85~95㎝)・M(105~115㎝)・L(115~125㎝)の3サイズ展開で、値段は2,530円(税込)です。なお、収納ポーチは付いていません。

高見えデザイン♪OCEAN&GROUND(オーシャン&グラウンド)

シンプルなデザインで高見えする、こちらのレインコート。パパママも満足なおしゃれな雰囲気も魅力的ですが、裾や袖、頭など至るところに反射シートが付いている点も嬉しいですね!これなら、うす暗い雨の日でも安心です。

背中のスナップボタンを外せばゆとりが出るのでリュックを背負ったまま着れます。Lサイズならランドセルもすっぽり入ります。大人っぽいデザインなので、小学生にもおすすめですね!

カラーはマスタード・カーキ・ブルー・レッド・ネイビーの5色があり、サイズはS(100~110㎝)・M(110~120㎝)・L(120~130㎝)の3サイズを展開しています。収納ポーチ付きで3,629円(税込)です。

デニム柄がおしゃれ!BLUEU AZUR(ブルーアズール)

ありそうでなかったデニムボーダー柄のレインコート!おしゃれですね!

しっかりフィットするよう、フードと袖にはゴムが入っています。前はボタンのみ、裾の裏側にネームプレートがついています。背中のボタンを外せばランドセルの上から着ることもできます。

カラーは水色とネイビーの2色、サイズは120cm・130cm・140cm・150cmの4サイズ展開です。同じ柄のトート型ポーチが付いて、値段は3,190円(税込)。

おしゃれなデザインなので、小学生高学年の男の子にも気に入ってもらえそうです。

女の子向けおすすめのレインコート

女の子向けのかわいらしいレインコートを集めました。雨の日が待ち遠しくなっちゃうようなデザインばかりですよ♪

リボン柄がかわいい!Kids Foret(キッズフォーレ)

パステルカラーにリボン柄やユニコーン柄が描かれた、とってもかわいいレインコートです。ポケットや裾にもフリルが付いていて、ふんわりした雰囲気が多くの女の子たちを魅了しています。

袖口にゴムが入っているので手元が隠れることはありません。フードの前面はクリア素材なので、視界も邪魔されません。背中にはボタンがついていて、外せばリュックなどを背負ったまま着れます。

デザインは4種類から選べ、サイズはS(85~95㎝)・M(100~115㎝)・(115~125㎝)Lの3サイズを展開中です。同じ柄の収納ポーチが付いて2,299円(税込)です。

まるでドレスみたい!?ドットフリルレインコート

胸の下に切り返しがある、ワンピース型のレインコートです。肩回りに大きめのフリルがあしらわれており、まるでドレスのような雰囲気!普段レインコートを着るのを嫌がる女の子でも、これなら喜んで着てくれそうですね。

フードの前面はクリア素材で作られているため、視界も良好です。カラーはピンク・イエローの2色で、サイズはS(90~100㎝)・M(100~110㎝)・L(110~120㎝)の3サイズを展開しています。値段は2,780円(税込)。

なお、収納ポーチは付いておりません。

上品なかわいらしさ♡arisana(アリサナ)

パステルカラーとリボン柄の上品なデザインにキュンとする、女の子向けのレインコートです。注目は背中に付いたハート型の反射シート。安全性もしっかり配慮されていますね。

フロント側はスナップボタンで、子どもが着脱しやすい仕様です。背中のボタンを外せばリュックやランドセルを背負ったままレインコートが着れます。

サイズは100cm・110cm・120cm・130cm・140cm・150cmの6サイズ。カラーはラベンダー×ピンク・ブルー×ピンク・ブルーの3色、値段は3,180円(税込)です。

お揃いの傘や長靴もあるので、揃えるとさらにかわいらしさが増しそうです!

ちょっと年上の女の子におすすめ!Petit Angelina (プチアンジェリーナ)

デザイン性が高く大人っぽいレインコートをお探しなら、こちらはいかがでしょうか。上品でかわいらしいイラストがプリントされたレインコートです。

通気口が付いているので蒸れにくく、汗をかいても快適。背中には反射板もあります。袖口とフードの首元はゴムが入っているのでずれにくくなっています。しかも、フードの前面はクリア素材で視界を邪魔しません。機能性もばっちりです!

7種類のデザインから選べ、サイズは110cm・120cm・130cm・140cmの4サイズで展開。収納ポーチ付きで、値段は3,630円(税込)です。

男の子向けおすすめのレインポンチョ

小さい子の場合は、レインコートよりレインポンチョの方がかわいいデザインやおしゃれなタイプが揃っているかもしれません。まずは、男の子用のレインポンチョを紹介します!

男の子に人気のデザイン!Zazzy Zaps(ザジーザップス)

男の子に人気のモチーフが描かれたレインコートです。恐竜や海の生き物、宇宙など、見ているだけでワクワクするようなデザインや、スターやボーダーなどのスタイリッシュなデザインなど、全部で15種類揃っています。

袖スナップがついているので、腕を通したあとずれにくくなっています。ゴム入りフードで被ったときに目が隠れにくくなっているのもいいですね!

サイズはS(80~90㎝)・M(90~100㎝)の2サイズ展開で、値段は2,530円(税込)。収納ポーチは付いていません。

オシャレなポンチョを探しているならOCEAN&GROUND(オーシャン&グラウンド)

雨の日でもパッと気持ちが明るくなるような、デザイン性の高いレインポンチョです。前開きにはならず、首元にボタンがついているタイプです。

袖ボタン付きで腕はずれにくくなっています。フードはゴム入り

カラーとデザインによっては、女の子向き、男の向きがありますが、ユニセックスなタイプも。きょうだいでお揃いにもしやすいですね!

サイズはS(80~100㎝)・M(110~130㎝)の2サイズ展開です。同じ柄の収納ポーチがついて、3,630円(税込)です。

透明生地がステキ!星柄レインポンチョ

透明生地×星柄がおしゃれなレインポンチョ!フードをかぶると先端にボンボンがついていて、かわいらしさ2倍に!

フロント部分はファスナー仕様になっているので、水の侵入をしっかり防いでくれます。さらに、フードには紐が付いていて、風で脱げたり、視界が悪くなったりする心配もありません。

カラーは、ホワイト×イエロー・グレー×ピンク・ホワイト×ピンク・グレー×イエローの4色のラインナップ。サイズは、S(85~115㎝)・M(120~145㎝)・L(150~165㎝)の3サイズ展開で、値段は2,950円(税込)です。

女の子向けおすすめレインポンチョ

女の子に人気のかわいいレインポンチョを集めました!雨の日が待ち遠しくなるかわいさですよ♡

かわいくて迷っちゃう!Petit Angelina(プチアンジェリーナ)/orange bonbon(オレンジボンボン)

お花柄やユニコーン柄、リボン柄などがパステルカラーで20種類も揃うこちらのレインポンチョなら、好みのデザインがきっと見つかるはず!フロント部分には大きめのスナップボタンがついているため、子どもが自分で着脱しやすくなっています。

ゴム入りフードで脱げにくく、視界もクリア!袖ボタン付きで着た後にずれにくくなっています。サイズは、S(80~90㎝)・M(90~100㎝)の2サイズ展開。

どのデザインもかわいいので、迷ってしまいますよね。ポーチは付いていません。値段は2,530円(税込)です。

カラフルなデザインが目を引くorange bonbon(オレンジボンボン)

カラフルデザインで華やかな雰囲気のレインポンチョです。小花柄や雲柄など、おしゃれなデザインは全部で6種類あります。女の子に人気が高そうな小花柄は、フードと裾にかわいいフリルが付いています。

フードにはゴムが入っているため、視界を遮らず安心です。袖ボタンもちゃんと付いていますよ。サイズはS(80~90㎝)・M(90~100㎝)の2サイズを展開し、値段は2,880円(税込)です。収納ポーチは付いていません。

上品カラーでお姉さんっぽく!キッズレインポンチョ

シンプルデザイン+上品カラーが魅力のレインポンチョです。ベージュと紺のカラーが大人っぽく、冠婚葬祭にも使えるデザインです。

背中にゆとりがあるのでリュックやランドセルを背負ったままでも着用OK。登園や登校でも活躍しそうですね。

前開きにはならず、首元に2つボタンがあるタイプです。前にはマジックテープで開閉する大きめポケットつき。サイズはS(75~90㎝)・M(90~115㎝)の2サイズの展開で、値段は2,280円(税込)です。

収納ポーチは付いていませんが、とっても高見えするレインポンチョです♪

ポップなデザインのBUU&POPO (ブー&ポポ)

お花や水玉の柄ボーダーが印象的なレインポンチョはいかがでしょうか。ピンクとブルーグリーン、どちらもかわいい雰囲気で女の子が好きそうなデザインですね♪同じ柄の収納ポーチが付いているので、持ち運びにも便利です。

サイズは、90~100cm・100~120cm・120~140cmの3サイズから選べます。お値段は1,650円(税込)とお得感あり!

お気に入りのレインコート&ポンチョで雨の日でもhappy気分

レインコートを着用している子供たち

レインコートやレインポンチョはひとつは持っておきたいもの。レインコートならしっかり雨風を防いでくれて便利ですし、レインポンチョならコンパクトにまとめられるので携帯用にはぴったり。

どちらもメリットデメリットがあるので、普段どんなときにレイングッズがあるといいかを考えて選んでくださいね!

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