買う?手作り?ベビーカーシート・クッションのおすすめ13選&作品集

買う?手作り?ベビーカーシート・クッションのおすすめ13選&作品集

最終更新日 2019-03-26 by smarby編集部

夏、真っ盛りですね。暑い時期に赤ちゃんを連れてお出掛けするのは、本当に大変!抱っこ紐は汗ダラダラになるし、ベビーカーも地面の照り返しで熱気むんむんになるし…。赤ちゃんもママもよく頑張っていますよね、本当にお疲れ様です。

そこで、今回は夏のベビーカー外出におすすめの「ベビーカーシート(ベビーカークッション、ベビーカーマット、ベビーカーカバーとも呼ばれます)」をご紹介します。

ベビーカーシートとは、ベビーカーの座面に敷いて使用するアイテムなんですが、バリエーションも豊富でおしゃれなものが多いんですよ。もちろん暑さ対策や汚れ防止など、機能面でも優れた効果を発揮するものがたくさん!
ベビーカーシートの選び方やおすすめ商品、さらには手作りしてみたい人へ向けたリアル作品集&簡単な作り方などもお届けするので、ぜひご一読ください!

Contents

 

ベビーカーシートは必要?どんな役割がある?

ベビーカーシート、ベビーカークッションは何のために付けるの?本当に必要なの?そんな疑問にお答えしていきます!

 

夏には必須!暑さ対策に◎

当たり前のことですが、夏は暑い!特にベビーカーは地面に近いため、アスファルトの強い照り返しを受け、かなり高温になります。ベビーカーシートには、保冷剤を入れて使えるものや、生地に接触冷感素材を使用したものなどがありますので、そういったシートを使うことで、赤ちゃんの暑さ対策が可能になります。

 

 

別名「シートカバー」汚れ防止にお役立ち

ベビーカーシートは別名シートカバーとも呼ばれ、ベビーカーの座面を汚れなどから守ってくれる役目もあります。赤ちゃんは食べ物や飲み物をこぼしがちですし、汗っかきなので夏は背もたれがむわわ〜んと湿っぽくなることも。ベビーカーの座面を外して洗濯するのはかなり手間なので(4歳子持ちの筆者も一度やったことがありますが、留めたり外したり結んだりと悪戦苦闘しました。もう二度とやりたくない…)、あらかじめベビーカーシートで座面をおおっておくとお手入れも楽になるはずですよ。

 

 

ふわふわクッションで乗り心地UP

最近は、もっちりボリューム感のあるベビーカーシートも登場しており、乗り心地をサポートしてくれるという機能も。子供の成長に伴って、ベビーカーからバギーに乗り換えするママもいるかと思いますが、軽さやコンパクト性を重視したバギーには(モノにもよるので一概には言えませんが)座面にクッション性がないこともありますので、そんな時にも活躍してくれます。

 

よいベビーカーシートの条件とは?

ベビーカーシートの必要性がわかったところで、次はベビーカーシートのどんなところをチェックして選べばいいのか?どんなベビーカーシートがよいとされるのか?を見ていきましょう。

 

1、サイズ・形状が自分のベビーカーに対応している

まずは当然ながら、自分のベビーカー、バギーに対応しているシートであることが大前提。マルチに対応できるベビーカーシートが多くなっていますが、サイズ表記や商品詳細情報などを必ず確認してくださいね。
後はベルトを通す穴が、自分のベビーカーやバギーに合っているか(3点式か、5点式か)もお忘れなく。

 

 

2、保冷・保温機能がついている

暑さや寒さから赤ちゃんを守りたいがために、ベビーカーシートを使用するママがほとんどです。保温・保冷機能は付いているに越したことはありません。
保冷機能付きのベビーカーシートはたくさん出ているので、選ぶ際には保冷剤がどれだけ冷たさをキープしてくれるか(保冷持続時間)なども比較検討の材料にするといいですよ。

また、生地自体に冷感加工が施してあるものなどもあり、こちらは保冷剤を冷やす手間がいらないこと、赤ちゃんの身体を冷やしすぎないですむといった点が人気です。扱いやすさも検討材料のひとつですね。

 

 

3、ベビーカーシートを使う目的に適した素材で出来ている

夏に保冷を目的に使いたいなら、通気性や速乾性、吸湿性がいい素材(または加工)を用いたベビーカーシートを選ぶべきです。例えばコットンガーゼやメッシュ加工など。

汚れ防止を目的に使うなら、洗える素材であることは最低条件。手にとって商品を見るチャンスがあるなら、洗濯表示なども見ておいたりお店の人に聞いておくと安心です。

 

 

4、シートの付け方が難しくない

今どきのベビーカーシートは、そんなに付けるのが複雑な仕様のものはありませんが、付けたり外したりの手間はできるだけ少ないほうがいいにきまってますよね。紐で結びつけるのか、ベルトを穴に通して使うのか、仕様をチェック。一般的に紐で結ぶタイプのほうが付け外しは楽です。

 

 

5、デザインが好みにあっている

機能性は必須ですが、どうせなら気に入ったデザインを使いたいもの。最近のベビーカーシート、ベビーカークッションはすごくおしゃれでファッショナブルなものが増えています。instagramなどにもたくさん目を引くベビーカーシートが上がっていますので、一度情報収集するのもおすすめですよ。

 

ベビーカーシート、あなたは購入派?手作り派?

さて、よいベビーカーシートの条件を見てきましたが、全ての条件が叶うものをみつけるのはなかなか大変だと思います。購入前に、絶対ゆずれない条件、ある程度妥協してもいい条件など、自分のなかで優先順位を決めておくと、比較検討もしやすくなりますよ。

ちなみに、こだわり派のママやハンドメイド好きのママは、ベビーカーシートも上手に手作りしています。世界でひとつだけ、サイズもデザインも素材も、自分で好きにカスタム出来る点などがハンドメイドの最大の魅力ですね。後程、手作りベビーカーシートの紹介もしますので、手作りも検討したいママはせひ参考にしてください。

 

夏におすすめのベビーカーシート10選

ベビーカーシート購入派におすすめの、暑い夏にぴったりのベビーカーシート、ベビーカークッションをご紹介します。今、とっても人気のおしゃれなあのブランドや、ぐいぐい来ている注目ブランドの商品まで、ずらっとお届けします!

 

1、保冷ジェルが4個も付いた「超機能派」保冷シート

元助産師ママとデザイナーパパの最強タッグが生んだベビーグッズブランド「DORACO(ドラコ)」のベビーカーシートは機能性も抜群。

まずは保冷効果。凍らせても固くならない冷却ジェルが4個(大1、小3)付いていて、シートに内蔵されたポケットにinして使用します。産まれたばかりの赤ちゃんを冷やし過ぎるのはよくないとのことで、大小サイズを子供の年齢や成長によって使い分けします。しかもチャイルドシートや子供乗せ自転車の座席にも使用できるそうなので、用途が広い!楽天ランキングで1位になるのも納得です。

DORACO(ドラコ)保冷剤 付き ベビーカーシート  楽天通販ページ

 

 

2、フォトジェニック!mela-B(メラビー)のベビーカーライナー

 

 

mela-B(メラビー)」のベビーカーライナーは、そのおしゃれなルックスで、只今instagramを席巻中。
筆者がベビーカーを使っている時代に、どうして発売してくれなかったんだメラビーさんよ…と恨み言を言いたくなるほど使ってみたいかわいさ!

もちろんかわいいだけでなく、機能面にもこだわりが。ぱっと見でもわかるクッションのぷっくりとしたボリューム感はメラビーならではで、乗り心地の点でも◎。裏地にはエアメッシュ素材を使うなど、暑さへの対策も施されていますよ。色々なシリーズ展開があるのでぜひチェックを。

mela-B(メラビー)のベビーカーシートについてもっと知りたい人は、以下記事もチェック!バリエーションや機能性についても紹介しています。もちろんmela-B(メラビー)の商品はsmarbyでも購入可能!

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mela-B(メラビー)のベビーカーシート♡可愛さと乗り心地はファーストクラス♪

オシャレで可愛い♡ベビーカーシートなら「mela-B(メラビー)」インスタ映えもバッチリ♡

 

▼smarby取り扱いのmela-B(メラビー)商品はこちら▼
mela-B(メラビー)ベビーカーシート smarby通販ページ

 

 

3、うれしい日本製!マルチクッションシート

ほとんどのベビーカーに対応可能(※販売ページで必ずサイズをご確認ください)なマルチクッションシート。素材はすべて日本製で、表地にはソフト加工を施した綿100%を使用。さらにノーホルマリン加工なので安心感も違います。保冷剤を入れて使用することも出来るので、暑い夏でも大丈夫!

ヘッドパッドとボディシートを結んで使う仕様なので、時にはバラバラにしてヘッドパッド単体で枕として使ったり抱っこ紐に使用したりと汎用性があります。カラーバリエも16種類と豊富で、選ぶのも楽しいベビーカーシートです。

マルチクッションシート 保冷シート 楽天通販ページ

 

 

4、冷やす手間いらず「Cool Mee(クール・ミー)」

国内販売総数シリーズ累計19481点(2018年3月末時点)というHIT商品「Cool Mee(クール・ミー)」。3層構造のメッシュ素材が汗や湿気を逃し、体温の上昇を防ぎます。保冷剤は使用していないので、赤ちゃんの身体を冷やしすぎる心配がありません。もちろんお洗濯も可能なので、清潔に使い続けることができますよ!

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5、リバーシブル!Combi (コンビ)さらすやエアスルーシート

Combi(コンビ)のベビーカー・チャイルドシート・ハイ&ローラックにマルチに対応する「さらすやエアスルーシート」。リバーシブルで使うことができます。切れ込みのように入ったスリットにベルトを通すだけの簡単装着が、ママたちから多くの支持を集めていました。メッシュシートなので、通気性もよくムレを防いでくれますよ!

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6、他社ベビーカーも対応可!AirBuggy(エアバギー)オリジナルマット

AirBuggy(エアバギー)」のベビーカーシートは厚みのあるタイプで乗り心地もGOOD。クッション性があって「ふわふわ」という声がレビューでも目立っていました。デザインもシンプルかつ上品で、エアバギー以外のベビーカー(5点式)にも対応。コットン素材で丸洗いもできるので、夏でもガンガン使えますよ!

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7、バリエも豊富なManito(マニト)ベーシッククールシート

通常のメッシュ素材の数十倍も通気性に優れるという、3Dメッシュ素材を使用。ベタつきがなく、さらっとした状態を維持してくれるんだそうです。形状も赤ちゃんが横を向いたり、倒れたりすることを考慮して大きめに作るなど、やさしい心配りがされています。

ベビーカーだけでなく、チャイルドシートや子供乗せ自転車などでも使用OK。デザインはなんと17種類!ぜひお気に入りを見つけてくださいね。

Manito(マニト) 3Dメッシュ素材 ベーシッククールシート 楽天通販ページ

 

 

8、注目度高め!ニトリの接触冷感シート

 

Natsuki Komatsu(Obuchi)さん(@ntkchan77)がシェアした投稿

ベビーグッズも取り扱いを始めたニトリ。ベビーカーシートも早々と人気になって話題を振りまいています。接触冷感素材Nクールを使用しているので、サラサラつるつるでひんやりとした肌心地です。ヘッド部分とボディ部分をつなげて使用する作りになっています。

ニトリ お近くの店舗検索はこちらから

 

 

9、西松屋からは汗取りメインのベビーカーシート

ご存知「西松屋」。数あるベビーカーシートの中から、こちらの汗取りパットをご紹介。赤ちゃんの汗を吸収しやすいパイル地で、シートが湿ったり汚れたりするのを防ぎます。暑い夏の汗対策にはぴったり。2枚セットなので、出先での交換や洗い替えなどにも便利との口コミも。コスパのよさも流石ですね。

NEW2枚組汗取りパット(ひよこ・かえる)楽天通販ページ

 

 

10、トイザらス限定 高島ちぢみ ベビーカーシート

高島ちぢみは独自の「織り」や「加工」で、肌につく面積を少なくし、風通しもよくなるように仕上げられています。汗をよく吸い、早く乾く性質を持っているので、汗っかきな赤ちゃんにはおすすめ。付属の保冷剤を背面のポケットにいれて使うことも出来ますよ。

日本ならではの技術が生かされたmade in JAPAN商品なので、ギフトなどにも最適です。トイザらスだけの限定品なので、かぶりも少なくていいかもしれませんね。

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冬でもOKのベビーカーシートおすすめ3選

夏に使いたいベビーカーシートのおすすめに続いて、冬におすすめのベビーカーシートをご紹介!

 

1、スワドルミーでも人気!Summer Infant (サマーインファント)のサポートパッド

スワドルミー」というおくるみでも人気の「Summer Infant (サマーインファント)」社製のヘッド&ボディサポート。ベビーカーはもちろん、チャイルドシートやバウンサーなどでも使えるよう配慮された便利なカバーシートです。

ふかふかクッションのサポート・フィット感がとてもいいとの口コミが多く、パパママの満足度も高い様子。生地が厚手なので冬にいいとの声が目立ちましたが、反面夏でも使い続けたいほど機能面で満足しているという声も。夏はチャイルドシートとしてエアコンがきいた車内で使う、または室内のバウンサーで使用するなど、使い分けしてもいいかもしれませんね。

 Summer Infant (サマーインファント)Head and Body Support ヘッド & ボディーサポート 楽天通販ページ

 

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スワドルミー徹底調査!使い方やサイズ・種類、驚愕の効果に迫る!

 

 

2、温めても使える!ひえぽかサポートクッション

ヘッドサポート部分は取り外しが出来て、チャイルドシートや抱っこ紐でも使用可能なベビーカーシート。保冷剤を入れて使用するベビーカーシートなのですが、珍しいのが保冷剤をお湯で温めて(電子レンジでの温め不可)ぽかぽかにして防寒対策にも使用できるというところ。保冷と保温でオールシーズン使えるなんて便利ですね。ベビーカー座面全体を覆う形状なので、汚れ対策にも◎。

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3、丹平製薬の保冷保温やわらかシート

夏にも冬にも使える「丹平製薬」のベビーカーシート。チャイルドシートや抱っこひもにも簡単に取り付けできる形状です。
こちらのベビーカーシートも特殊ジェル袋が付いていて、冷却材としても保温材としても使用できます。温める時は電子レンジが使用できるので手間いらず。温度調節シート入りの専用カバーでおおうので、表面を適度な温度に保ってくれる点もママとしては安心です。

丹平製薬 カンガルーの保冷保温やわらかシート 楽天通販ページ

 

みんなの手作りベビーカーシート

ここまでは「購入」を前提としてベビーカーシートを取り上げてきましたが、ここからは実際に「手作り」したママのベビーカーシートをご紹介しますね。

 

1、肌触りもよいガーゼ地のシートカバー&肩ベルト

 

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とってもおしゃれな柄のベビーカーシート。表地にはガーゼを使用しているそうです。吸水性も通気性もいいし、肌触りもよいので赤ちゃんにはぴったり。赤ちゃんのママに頼まれておばあちゃんがハンドメイド。うらやましい限りです!

 

 

2、材料には100均のてぬぐいを使用!夏にも◎

 

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なんと100均の手ぬぐいで、こんな立派なベビーカーシートが完成してしまいました!手ぬぐいとタオルを縫い合わせたそうです。汗取りパッドとしても大活躍すること間違いなしですね。

 

 

3、表も裏も両面かわいい!冬仕様ベビーカーシート

 

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しっかりした作り&あったか仕立てのベビーカーシート。裏と表で柄が違うところもかわいいですね。汚れが目立ちにくそうな模様をチョイスしているところも流石です。冬のお出かけもこれで安心。

 

 

4、バギーカーシートだって手作りできちゃいます!

 

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バギーの座面全体を覆うようなシートカバー。ひと目で自分のバギーだ!とわかるデザインで素敵です。それに乗り心地も良さそうです。自分のベビーカー・バギーにぴったりサイズのシートが作れるのがハンドメイドならではのよさ。

 

 

5、手作りでも保冷OKのベビーカーシートが作れる!

 

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え、これ売ってるやつじゃないの?と思わず二度見したこちらのベビーカーシート。使い込んだ手持ちのベビーカーシートを上手に再利用して、ぴっかぴかの新モデルとして生まれ変わらせました。保冷剤を入れるポケットまで付いているので機能性も抜群ですね。

 

 

6、ふかふかベビーカークッション

 

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しっかりとしたクッション性も持たせた、ふわふわのベビーカーシート。他にも同じ生地でよだれカバーなどを手作り。オリジナル感・ハンドメイド感がたまりません。トータルコーディネートしてベビーカーでお出掛けすれば、みんなの視線を独り占めすること間違いなし。

 

ベビーカーシートの作り方、型紙情報も!

 

準備するもの

・新聞紙(型紙用)
・布、キルト芯
・バイアステープ
・縫製に必要なミシンや針、糸など

 

 

手順

1、型紙をとる

まずは型紙をとるところからスタート。座面に新聞紙を広げてあてて、型をとります。(リサーチしたところ、手作りママの多くがこの方法で型紙をとっていました。)
ベルトを通す穴の位置なども忘れずに確認しておきましょう!

2、型紙に合わせて布を裁断する

型紙どおりに布を裁断します。この後で「表地」、「裏地」、「キルト芯」を重ねて縫い合わせるので、3枚布をカットする必要があります。

3、3枚重ねて縫い合わせる

表地と裏地を中表で合わせて、キルト芯を重ねます。3枚重なった状態で、返し口分を残して縫い合わせます。

4、裏返しにして返し口を縫いとめ、ベルト通し穴を補強する

生地を裏返しにして形を整えて、返し口を縫います。ベルト通し用の穴はバイアステープやボタンホールで補強します。

 

 

ベビーカーシートの作り方が掲載されている本

やっぱり型紙が欲しい!もっと詳細な情報が欲しい!他にも手作りしてみたい!という人にはこちらの本をおすすめします。
「あかちゃんのために作るもの(奥山千春著)」。ベビーカーシートの作り方のほか、洋服や小物の作り方も丁寧に記載。実際、この本を参考にベビーカーシートを手作りしたというママも何人かいらっしゃいましたよ。

あかちゃんのために作るもの [ 奥山千晴 ] 楽天通販ページ

 

ベビーカーシートで夏対策!赤ちゃんとのお出掛けも快適に

夏に大活躍してくれるベビーカーシートを中心にご紹介しましたが、気になるものはみつかりましたか?赤ちゃんの暑さ・汗対策ができるベビーカーシートはたくさんありますので、ぜひ上手に取り入れてみてくださいね。
購入派のママも、手作り派のママも、素敵なベビーカーシートに赤ちゃんを乗せて、楽しく快適なお出掛けができますように♪

 

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