赤ちゃんの夏の服装選びのポイント!新生児期は肌着がおすすめ

赤ちゃんの夏の服装選びのポイント!新生児期は肌着がおすすめ

最終更新日 2021-10-13 by smarby編集部

赤ちゃんはとっても汗かき。汗をかいて蒸れてしまうと、かぶれやあせもの原因にもなるので着せる洋服には悩んでしまうというママも多いのではないでしょうか。

夏は暑くてたくさん汗をかいて蒸れる心配もありますが、室内では冷房で冷えてしまうのも心配ですよね。体温調節がまだ上手にできない赤ちゃんは、洋服で調節してあげる必要があります。

そこで、赤ちゃんに夏服を着せる際の注意点や新生児期からハイハイ期までのおすすめの服装を紹介します。ぜひ参考にしてくださいね。

Contents

赤ちゃんの夏の服装で注意したい4つのポイント

リビングルームでほほ笑んでいる赤ちゃん

猛暑といわれるような暑い日がたくさんある夏でも、室内は冷房が効いていて寒いこともあります。そんな過酷な夏の時期、赤ちゃんの服装はどのようなことに注意したら良いのでしょうか。ポイントを4つ紹介します。

1.汗をかいたままにしない

赤ちゃんの肌はとてもデリケートです。大人に比べ皮膚は薄く、それでいて汗腺の数は大人と一緒なので汗をたくさんかきます。たくさん汗をかいたままの肌をそのままにしてしまうとかぶれや「あせも」などの皮膚炎の原因になってしまうので注意が必要です。

汗をかいて濡れたままにしていると、肌トラブルだけでなく身体が冷えてお腹を壊してしまうなど体調不良にもつながってしまいます。赤ちゃんが汗ばんでいないか確認し、汗をかいている場合は着替えをさせましょう。

仰向けで寝ていることの多い赤ちゃんは、背中に汗が溜まりがちです。そのような時には汗取りパットを背中に入れるのもおすすめですよ。

2.スタイもこまめに取り換える

汗だけでなく、よだれもたくさん出るのが赤ちゃん。ゲップをしてミルクをこぼしてしまうこともあるので赤ちゃんにスタイは必須アイテムです。

洋服が濡れてしまうことや肌が濡れてしまうことを防いでくれるスタイですが、こぼしたミルクやよだれを吸ったものは肌トラブルを招く可能性があります。濡れたままの同じスタイをし続けると「あせも」ができることもあるのでこまめに取り替えましょう。

また、汚れたスタイでかぶれてしまったり窒息の危険があったりするので、寝ているときはスタイはなるべく外すようにしましょう。

3.外出時は紫外線対策をする

赤ちゃんの肌は大人よりも薄く敏感なので紫外線による影響も受けやすいです。そのため、紫外線から赤ちゃんの肌を守る必要があります。

短肌着の上から薄手のカバーオールなどを着せて足下まで覆ってあげることで、肌を紫外線から守ることができますよ。

また、洋服ですべて防ごうとしてしまうと暑さが増してしまうので、ベビーカーにシェードを被せて紫外線対策するのもおすすめです。

抱っこひもを使って外出する場合には、薄手のおくるみなどで覆ってあげるのもいいでしょう。

赤ちゃんでも使えるベビー日焼け止めクリームを使用するのもおすすめです。ただし説明書をよく読み月齢に合ったものを使用しましょう。

4.冷房の冷えから守る

赤ちゃんはまだ体温調節機能が整っていません。そのため、冷房の冷えすぎから身体を守ることが大切です。

真夏のスーパーやショッピングセンターでは、冷房が効いていて暑い日には涼しくてありがたいときもありますよね。しかし、赤ちゃんにとっては冷えすぎということも。

外出時の外気と室内の寒さに対応するには、上から羽織れるような薄手の上着やおくるみを用意しておきましょう。

赤ちゃんの夏の服装の種類

暑い日もあれば涼しい日もある夏の時期。赤ちゃんにはどのような服装をさせればいいのでしょうか。服装の種類を紹介するので参考にしてください。

短肌着・長肌着

短肌着は短めの着丈で腰までの肌着です。年間を通して一番下に着る肌着で、赤ちゃんの汗を吸収してくれます。外側と内側の紐を結んで着る襦袢(じゅばん)のような形です。紐で赤ちゃんの体型や成長に合わせたサイズ調節ができます。

長肌着は短肌着とデザイン的には変わりはありませんが、着丈が長くひざ下や足先まで丈があります。

短肌着、長肌着のいずれも股下にスナップボタンが付いていないので、オムツ交換が簡単♪とくにオムツ交換の頻度が高い低月齢期に最適の肌着です。

コンビ肌着

コンビ肌着は裾がわかれているデザインのものです。股や裾の部分にはスナップボタンが付いていて、オムツ交換もラクラク♪着丈は長肌着と同じくらいか少し短い程度です。

洋服としても着用することができ、短肌着の上に重ね着して使用することもできますよ。暑い季節の洋服に悩むこともありますがコンビ肌着なら着心地も良く生地の厚さもちょうど良いのでおすすめです。

スナップボタンでわかれた裾を留めるデザインなのではだけにくく、足元の冷え対策にも便利な肌着です。

ボディ肌着・ボディースーツ

ボディ肌着やボディスーツは、一般的にコンビ肌着を卒業した赤ちゃんが着ることが多い服装です。

シャツとパンツがくっついたようなデザインなのでお尻の形にぴったりとフィットします。裾はほとんどなく、足をバタバタと動かす赤ちゃんにとっては快適です。

頭からかぶって着る「かぶりタイプ」のボディ肌着もあります。赤ちゃんの成長に合わせて着せやすいものを選びましょう。

たくさん汗を吸収するので夏の服装にピッタリです。上下がつながっていてはだけることがなく、お腹の冷えも防いでくれるので冷房の効いた部屋でも安心ですよ。

ツーウェイオール・ドレスオール

ツーウェイオールは股下にスナップボタンが付いていて、留め方によってスカート型とズボン型の2通りの着方ができる服装です。なお、スカート型のみのタイプはドレスオールと呼びます。

ツーウェイオールはオムツ交換の頻度が高い新生児期はドレスオールとして、足をバタバタと活発に動かすようになってくる3ヶ月からはズボン型として着用できます。

赤ちゃんの成長に合わせて着方を変えられるので長期間使用できるのが特徴です。

カバーオール・ロンパース

カバーオールやロンパースは、新生児期から1歳頃までの期間に着るベビー服の定番です。

一般的には裾の長さが足首まであり、厚手の素材で長袖のタイプをカバーオールと呼びますが、メーカーによって定義に違いがあります。

一方、生地が薄手でショート丈、半袖タイプのものはロンパースと呼ばれることが多いです。ロンパースは、洋服として着用できますが肌着として着られるものもあります。その日の気温によって調節できるので持っていると便利ですよ。

【生後0~3ヶ月】ねんね期の赤ちゃん夏の服装は?

カーペットの上で泣いている赤ちゃん

ねんね期の赤ちゃんは「寝るのが仕事」というくらいよく寝ます。それでもたくさん汗をかくのが赤ちゃんです。汗をかいたら着替えが必要なので、ある程度の枚数の着替えを準備しておきましょう。

短肌着を5~6枚、コンビ肌着は6~7枚程度を目安に用意しておきましょう。また、この時期の赤ちゃんの洋服のサイズの目安は50~60㎝になります。

室内でおすすめの服装

  • 短肌着+おむつ
  • 短肌着+コンビ肌着
  • 短肌着+長肌着
  • 短肌着+ロンパース

赤ちゃんはたくさん汗をかきますが、暑いからといって裸にオムツだけでなく肌着は必ず着せましょう。肌着を着せることによって汗を吸収してくれるので裸の状態よりもかぶれやあせもを防げますよ。

暑い場合にはオムツに短肌着1枚だけでもOK。気温によって着用するものを調節しましょう。オムツだけで過ごすのではなく肌着を着せることで夏風邪も予防してくれます。

また、夏の室内はエアコンが効いていて涼しいことが多いので、肌着の上にコンビ肌着やロンパースなどを必要に応じて着せましょう。

▼短肌着に関する記事はこちら▼
赤ちゃんの短肌着はいつまで着るの?ママの疑問を解決します!

屋外でおすすめの服装

  • 短肌着+コンビ肌着
  • 短肌着+ロンパース
  • 短肌着+ツーウェイオール
  • 短肌着+おくるみ

外出時は暑いからオムツの上に洋服だけでいいと考えるママもいるでしょう。しかし、汗で体が冷えてしまうこともあるので、外出時でも肌着は着用させましょう。

肌着を着せるだけでなく、紫外線や冷房での冷え対策としておくるみを持っていくのもおすすめです。紫外線対策としての帽子や、冷えやすい足元をカバーするために靴下も用意しておくといいでしょう。

ミルクを吐き戻したり、たくさん汗をかいたりします。いざという時でも対応できるように必ず着替えを準備しておくことも大切です。

【生後4~8ケ月】おすわり期の赤ちゃん夏の服装は?

床の上に座って笑っているアジアの赤ちゃん

首と腰がすわりおすわりができるようになるこの時期、赤ちゃんはどんどん活発に体を動かすようになっていきます。そのため、より暑さを感じやすくなるため動きやすくて涼しい服装がおすすめです。

足を自由に動かせるコンビ肌着やロンパースを4~5枚、ツーウェイオールを4~5枚程度用意しておくといいでしょう。汚したり汗をかいたりして着替えを頻繁に行うことを考えて余裕を持った枚数を用意するのがおすすめ。

サイズの目安は60~70㎝程度です。

室内でおすすめの服装

  • 短肌着+ロンパース
  • コンビ肌着
  • ボディ肌着+ツーウェイオール

赤ちゃんによって個人差はあるものの、生後4ヶ月を過ぎると「寝返り」や「おすわり」、8ヶ月頃からは「ハイハイ」などができるようになります。

ごろんと寝返りをしたりずり這いやハイハイをしたりと今までよりも大きく体を動かすことが増え、長肌着やドレスオールといった新生児期の服装ではめくれてしまいお腹を冷やしてしまうこともあるでしょう。

活発に体を動かし始めた赤ちゃんには動いてもめくれない「コンビ肌着」や「ロンパース」などがおすすめです。

▼ロンパースに関する記事はこちら▼
【女の子・男の子別】ロンパースおすすめブランド12選

屋外でおすすめの服装

  • ボディ肌着+ロンパース
  • ボディ肌着+セパレート

生後6ヶ月頃から上下が別々になったセパレートの洋服が着られるようになってきます。お出かけのときはボタンがたくさんついているカバーオールは着替えにくくなるので上下が分かれたセパレートの服装がおすすめです。

外出時では、いっぺんに洋服の上下が汚れてしまうとは限りません。食べこぼしで上が汚れたり、砂場でズボンが汚れたりということもあるでしょう。

そのような時は上下どちらかを着替えさせることができるセパレートタイプが便利ですよ。

【生後9ヵ月以上】ハイハイ期の赤ちゃんの服装は?

笑顔で赤ちゃんを抱いている若い母親

生後9ヶ月を越えるとハイハイができるようになります。個人差はありますが、つかまり立ちや歩き始めるケースもあります。

体つきも赤ちゃんから幼児に近づいてくるので、ロンパースのようなベビー服を卒業する子もいます。洋服のサイズは70~80㎝程度を目安に、動きやすく着替えやすい服装を選びましょう。

室内におすすめの服装

  • ボディ肌着+セパレート

1歳になる前のこの時期、夏場にボディ肌着を着せるママも少なくありません。冷房の効いた部屋などではお腹が冷えずに良いのですが、活発に動く赤ちゃんはボディ肌着では暑すぎるということもあります。

セパレートの洋服に切り替えている場合、トップスに着ているものを肌触りが良く吸水性の高いものを選べばボディ肌着は着せなくてもOKです。

汗をたくさんかき、頻繁に着替えが必要な夏の暑い日ではトップスのみで過ごす方が都合がいいかもしれません。汗をたくさんかくようなら、背中にタオルを挟むか汗取りパッドを利用してみましょう。

屋外でおすすめの服装

  • ボディ肌着+セパレート

立ったり歩いたりができるようになってくると体を動かして遊ぶ機会も増えてきます。暑い夏の日でも公園などに遊びに行くこともあるでしょう。汗をよく吸ってくれる素材の肌着やトップスを選んで着せてあげましょう。

体もぐんぐん大きくなっていき、幼児に近づいていきます。赤ちゃんの成長に応じてボディ肌着ではなく乳幼児用の肌着を着せてもOKです。

肌着の上に着用する洋服も、なるべく涼しいようにと半袖や半ズボンなどを選ぶこともあるでしょう。その場合、紫外線や虫刺されを防ぐために羽織るものや日焼け止めクリーム、虫除けシールなどを使うのがおすすめです。

【0~3ヶ月】赤ちゃん夏の服装おすすめ商品

生まれて間もない0~3ヶ月の赤ちゃんは夏にどのような服装をすれば良いのでしょうか。機能性や肌触りなど赤ちゃんにとって快適な洋服のおすすめを紹介します。

【petit main(プティマイン)】抗菌防臭 アニマル総柄2WAYオール

ゆるっとした絵柄のスケボーに乗ったストリート気分のワンちゃんがキュートな2wayオール。ユーモアたっぷりのデザインで赤ちゃんもおしゃれを楽しめます。

ポリウレタン混で伸縮性に優れているので、赤ちゃんの動きを邪魔しません。抗菌防臭加工もされているので、汗をたくさんかく季節でも快適に着用できますよ。

・サイズ展開 50(50-70㎝)
・カラー展開 2色(オフホワイト、ライトカーキ)

【petit main(プティマイン)】オーガニック短肌着

人にも環境にもやさしいオーガニックコットンの短肌着は赤ちゃんのデリケートなお肌にもピッタリ。

オーガニックコットンの生地は肌にやさしいだけでなく吸水性も抜群でたくさん汗をかく夏にもおすすめです。保温にも優れているので冷房の冷えからも赤ちゃんを守ってくれます。

ふんわりとした絵柄がキュートな短肌着は、洗い替えにいくつか欲しいですね。縫い目やタグが赤ちゃんの肌に当たらないように配慮されていて、やさしい着心地になっていますよ。

・サイズ展開 50、60、70
・カラー展開 4色(ホフホワイト、ライトピンク、イエロー、ブルーグレー)

【chuckle BABY(チャックルベビー) 】ボンシュシュ フレンチマリン柄

赤ちゃんのお肌にやさしい綿100%の新生児肌着の6点セット。デリケートな赤ちゃんの肌のために、脇や袖口は外縫いになっています。

たくさん肌着が必要な新生児の時期にうれしい6点セットはお値段もお手頃でコスパもいいので出産準備や産後の買い足しにもおすすめです。

赤ちゃんらしいキュートなデザインの肌着は、綿100%なので汗もしっかり吸収してくれます。

・サイズ展開 50-60㎝
・カラー展開 ブルー

【4~8ヶ月】赤ちゃんの夏の服装おすすめ商品

手足をバタバタと活発に動かしたり、おすわりができるようになったり体をたくさん動かせるようになる4~8ヶ月の赤ちゃん。どのような服装がいいのか、おすすめを紹介します。

【devirock(デビロック)】デビラボ半袖ロンパース

大人気のデビラボシリーズから半袖のロンパースが登場。バナナやサクランボのキュートな総柄からおしゃれな定番イラストのデザインまで幅広いバリエーションでおしゃれを楽しめます。

天然素材で吸汗性に優れた綿100%の素材は夏の肌着にピッタリです。丈夫で型くずれしにくいので、気兼ねなく洗濯できるのも着替えがたくさん必要な赤ちゃんの時期には安心できるポイントです。

・サイズ展開 70㎝、80㎝
・カラー展開 9色

【petit main(プティマイン)】アソート総柄ロンパース

キュートな総柄のロンパースで赤ちゃんもおしゃれを楽しめます。星、フルーツ、車の柄がとっても可愛いですね♪全種類そろえたくなるロンパースです。

生地はポリウレタン混でストレッチが効くので、動きが活発になってきた4~8ヶ月の赤ちゃんも窮屈に感じることなく快適に着用できます。

肩と股の部分にはスナップボタンが付いているので、元気に動き回る赤ちゃんのお着替えやオムツ交換もラクチンです。

・サイズ展開 70,80
・カラー展開 3色(オフホワイト、チャコール、ブルーグレー)

【kid´s zoo(キッズズー)】小花柄チュニック+パンツセット

ガーリーな雰囲気のチュニックとパンツのセットは夏のおしゃれを楽しませてくれます。

おすわりができるようになったりつかまり立ちができるようになったりと体をたくさん動かすようになった赤ちゃんにおすすめのセパレートタイプのセットアップ。

パンツは縦縞模様の凹凸感があり、伸縮性のあるテレコ素材なので着脱はラクチンでオムツ交換も簡単です。トップスは綿100%なので汗をかいてもさらっとした着心地を保ってくれます。

・サイズ展開 70,80,90
・カラー展開 2色(ベージュ、ネイビー)

【9ヵ月以上】赤ちゃんの夏の服装おすすめ商品

ハイハイやつかまり立ち、早い子は歩き始めるなど、よりたくさん体を動かすようになる9ヶ月以上の赤ちゃん。体を動かす分、たくさん汗をかきます。どのような服装がいいのかおすすめを紹介します。

【kid´s zoo(キッズズー)】かもめ柄Tシャツ

夏らしさを感じるさわやかな雲とカモメの総柄のTシャツ。夏の洋服の基本中の基本である半袖Tシャツは素材やデザインにこだわりたいものです。

綿100%の素材でできたTシャツは肌触りがいいので気持ちよく着用することができますよ。吸汗性にも優れているので、暑い季節にヘビロテできそうです。

・サイズ展開 70,80,90
・カラー展開 2色(イエロー、ブルー) 

【kid´s zoo(キッズズー】裾動物5分丈ハーフパンツ

夏には外せないハーフパンツですが、快適さだけでなくかわいいデザインもゆずれないですよね。このハーフパンツは裾に動物のモチーフがデザインされておりベビーらしいかわいらしさがあります。

綿100%の素材はやさしい肌触りと動きやすさが活発に体を動かす赤ちゃんにおすすめです。やわらかな素材でできたハーフパンツは体を動かしやすいだけでなくオムツ交換やお着替えもラクラク。

・サイズ展開 70,80,90
・カラー展開 3色(ブルー、ベージュ、ネイビー)

【devirock(デビロック)】1分丈総柄スカッツ

スカートをはかせたいけれど、めくれてしまうのも心配というママにおすすめなのがスカッツ。1分丈の総柄スカッツはかわいいだけでなく、活発に体を動かす赤ちゃんでもめくれる心配なく着用できます。

やわらかで軽い素材は着脱もさせやすいのでオムツ交換もラクチンです。サラッと軽やかな着心地で、暑い日でも快適に過ごせますよ。両側にポケットが付いているのでハンカチなどを入れられるのも便利です。

・サイズ展開 80、90、95
・カラー展開 16色

赤ちゃんの夏の服装~快適に過ごせるものを選ぼう

おしゃぶりをしている女の赤ちゃん

暑い夏、洋服を調節することで赤ちゃんに快適に過ごして欲しいと考えるママもいるでしょう。

月齢によって適した服装は異なってきます。屋内か屋外かでも配慮するべきポイントが変わってくるので、その日の予定に合わせて服装を調節してあげましょう。

また、暑さ対策だけでなく紫外線対策や冷房による冷えへの対策も大切です。適した服装を選ぶことで、暑い夏も楽しみながら乗り切ってくださいね。

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