キューズベリーの口コミ!おんぶ抱っこ紐がオススメの理由と実際に使った感想

キューズベリーの口コミ!おんぶ抱っこ紐がオススメの理由と実際に使った感想

最終更新日 2019-04-24 by smarby編集部

ベビーグッズを選ぶのって悩みますよね……。
一児のママですが初めての経験でベビー用品もどんなものを選べばいいのかたくさん悩みました。

今回はベビー用品の中から、「キューズベリーのおんぶ・抱っこ紐」のオススメをご紹介します。口コミと実際の使い心地についてもご紹介しますので、ご参考にしてくださいね。

 

先輩ママがキューズベリーの口コミをご紹介します!

キューズベリーのおんぶ・抱っこ紐をオススメする理由はたくさんあります。

その中でもこんな口コミが多いのは安心して使える理由になると思います。
・使い勝手が抜群に良い
・国産ブランドで安心・安全
・見た目がおしゃれ
・使っていて(ママの)身体が楽
・パパも使える

我が家で特に重視したのは「使い勝手」と「身体への負担」です。
口コミもとても気にして、試着もしながら選びました。
私は腰痛持ちなのですが、キューズベリーのおんぶ抱っこ紐では他の抱っこ紐と比べてもとても楽に子育てが出来ています!

「口コミは本当だった!」と評価の高さが頷ける商品でした。

キューズベリーのおんぶ抱っこ紐 楽天通販ページ

 

おんぶ・抱っこ紐のキューズベリーとは?おんぶに最適?

我が家で購入したおんぶ・抱っこ紐のデザインとしてはこんな感じです。
夫も使える様な色を選びました。

キューズベリーのおんぶ・抱っこ紐はその名の通り「おんぶも抱っこも出来る」抱っこ紐です。

実際に子育てをしていると抱っこをした時、おんぶをしたい時の両方があります。例えば子供がぐずって抱っこじゃないと泣き止まないこともあれば、ご飯の支度をするためにおんぶをしておきたいこともあります。

おんぶでも抱っこでも日本人の体形に合う様に作られているので小柄なママでも楽に使う事が出来ます!

対象年齢は抱っこ紐として使う場合は生後3ヶ月頃から首すわりが出来たら使用可能です。おんぶで使う場合は生後6ヶ月からです。
体重15kgまで使うことが出来るので2歳頃まで使う頃が出来ます。

価格は11,664円~23,760円程度。
ママの身体にフィットして負担が少なく、おんぶでも子供が落下しない構造になっているのでおんぶ紐としても使いやすくコスパが高い製品です!

 

抱っこ紐のキューズベリーの特徴

キューズベリーのおんぶ・抱っこ紐を実際に使っています。
使ってみての感想と口コミからキューズベリーの特徴をご紹介します。

 

特徴1「赤ちゃんの出し入れがしやすい前開きファスナー」

赤ちゃんの出し入れは背中のファスナーを開けて抱っこ紐を外すことなく簡単に出来ます。口コミでも「子供の出し入れでの使い勝手」についてはとても評価が高く、お店で試した抱っこ紐の中でも一番簡単に出し入れが出来ました。

おむつ替えや子供が寝てしまった時に、サッとスムーズに抱っこ紐から子供を出せるキューズベリーの本当に嬉しいポイントです。

特に寝ている我が子を抱っこ紐から降ろす時、抱っこ紐ごと外さなければならない抱っこ紐では子供が起きて泣いてしまうという話をよく聞きます。その点、キューズベリーのおんぶ・抱っこ紐は前開きで出し入れ出来るため刺激少なく赤ちゃんを起こすことなくベットへ降ろすことが出来ます。

あとは抱っこ紐のファスナーを使用すればママはアウターを脱がずに抱っこ紐を子供から外すことが出来ます。

 

 

特徴2「身体への負担が少なく抱っこが楽」

キューズベリーの特徴としてママの身体に負担がかからない楽ちん構造があります。背中ベルトの幅を従来の抱っこ紐より狭め体重が集中しない様に工夫されています。

肩ベルトも幅広い為疲れにくく腰ベルトは厚みがあり食い込みを軽減しています。乳腺を圧迫しない様に作られているのも安心な点の一つです。

赤ちゃんの体重が肩・背中・腰に分散される構造になっている為軽く感じます。
子供の成長もしっかり考えて作られているので赤ちゃんの股関節の開き具合にも配慮していて正しい発育をサポートしてくれます。

冒頭で触れた通り、腰痛持ちの私でも楽に使えるくらい負担が少ない抱っこ紐です。

 

 

特徴3「コンパクトに折りたためて持ち運びが便利」

実際に抱っこ紐を使った時に感じる悩み。それが「外出中に使わない時にどう収納するか」です。抱っこ紐は広げると意外に大きく場所も取ってしまいがちです。抱っこ紐カバーにくるんで仕舞っているというママさんは見かけますが無駄なコストがかかります。

その点、キューズベリーの抱っこ紐は肩の部分を左右に折り畳みくるくると巻いて腰ベルトのバックルで閉じればコンパクトに畳む事が出来ます。

小さく畳めることでベビーカーやバックに収納して持ち運ぶ事出来ます。
外出時もストレスなく持ち運べます

 

抱っこ紐のキューズベリーの悪いところは?口コミまとめ!

ここまではミューズベリーの抱っこ紐の良いところを紹介しました。
では、反対に悪いところはないのでしょうか?
ここからはマイナス面の口コミについて触れていきたいと思います。

 

口コミ1「装着にコツがいる」

キューズベリーの抱っこ紐は前開きチャックから赤ちゃんを入れる構造です。
慣れるまでは赤ちゃんに抱っこ紐をつける際、少し手間取ってしまいます。初めて使用した時、使い方が分からずあたふたとしてしまいました。

対策「装着のコツさえつかめばカンタン!」

私の場合は椅子やソファーに座り肩ベルト・腰ベルトをした状態で前開きファスナーを大きく開け赤ちゃんの足を片足ずつ入れる方法が装着しやすかったです。

数日後にはコツをつかめたので数秒で子供に抱っこ紐をつけることが出来る様になりました。

 

 

口コミ2「新生児には使用出来ない」

キューズベリーの抱っこ紐は新生児から使用する事は出来ません。説明書にも「生後3ヶ月の首すわりの時期から使用可」と標記されています。

対策「そもそも生後3ヶ月までに抱っこが必要なタイミングがなかった」

子供が新生児のうちはあまり長時間外出しない方が良いと言われています。
従って我が家では生後3ヶ月までに抱っこ紐を使用する機会がそもそもありませんでした。

生後3ヶ月以前にも子供を外に連れ出さなければならない場面もありましたが、ベビーカーで移動させました。

 

おんぶに困ったらキューズベリーの抱っこ紐を活用してみよう!

キューズベリーの抱っこ紐のオススメポイントは大きく三つです。
1.赤ちゃんを起こすことなく抱っこ紐から降ろせるカンタン構造
2.ママの身体に優しい、負担が少ない作り
3.外出先での収納に便利!コンパクトに折りたためる

子育てには欠かさない抱っこ紐、納得のいくもの、合った物を選びたいですよね。いろいろなメーカーからおんぶ・抱っこ紐が出ています。

私も購入時は口コミを調べながら、いくつもいくつも試してから決めました。
その中でもキューズベリーはコスパが高く、オススメが出来る抱っこ紐だと思います!

デザインも多様にあり疲れにくいとママ達に評判のキューズベリーのおんぶ・抱っこ紐。抱っこ紐の選択肢に入れてみてはいかがでしょう。

 

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