【保育士監修】生後8ヶ月の赤ちゃんが喜ぶ遊びとおすすめ知育玩具

【保育士監修】生後8ヶ月の赤ちゃんが喜ぶ遊びとおすすめ知育玩具

最終更新日 2021-08-25 by smarby編集部

8ヶ月になると赤ちゃんは寝ているだけではなく、できることが徐々に増えていきます。1人でおすわりができるようになったりハイハイができるようになったりして表情もとても豊かになってきます。

あっという間に成長していく赤ちゃん。とってもかわいいこの時期を一緒に遊んで楽しく過ごしましょう。

今回は、8ヶ月の赤ちゃんと楽しい時間を過ごすのにぴったりの遊びを紹介します。おすすめの知育玩具も紹介するのでぜひ参考にしてくださいね。

Contents

生後8ヶ月の赤ちゃんの体の発達

母親の膝の上に乗って喜んでいる赤ちゃん

生後8ヶ月の赤ちゃんの体はどの程度発達しているものなのでしょうか。どんなことができるのかまだ分からないというママやパパのために、赤ちゃんの発達について説明します。

安定したおすわりができるようになる

生後2~3ヶ月頃になると赤ちゃんの首はすわりはじめ、8ヶ月になる頃には腰もすわります。腰がすわると体がしっかりとし安定しておすわりができるようになるので、ふり向いても倒れなくなります。

寝返りもできるようになり、ハイハイの準備としてうつ伏せ運動をすることもあるでしょう。個人差がありますが、なかにはずりばいやハイハイを始める赤ちゃんもいますよ。

成長は嬉しいことですが手足を自由に動かせるようになるため、やけどやケガ、誤飲などの危険性も高まるので十分注意しましょう。

指先が使えるようになる

8ヶ月になると赤ちゃんは親指を上手に使えるようになってきます。それに伴って、手の動きも徐々に器用になります。握る力も強くなり、ただなんとなく持っていただけのおもちゃをブンブンと振り回せるようになるでしょう。

指先が器用にになり、握る力もつくことで指先で小さなものをしっかりと掴めるようになります。ものを左右に持ち替えるなんてこともできるようになるのが、8ヶ月くらいのこの時期です。

両手を使っておもちゃで遊べるので、積み木を合わせたりヒモをひっぱたりということもできるようになり、遊びのバリエーションも増えていきます。

体力がついて運動量も増える

8ヶ月の赤ちゃんは離乳食中期に入り、2回食になる時期です。食事の量も増え、睡眠もまとまってとれるようになります。

体力もついてくるので、運動量もそれまでのねんね期に比べぐっと増えていきます。とはいえ、なかなかお昼寝をしてくれない、夜に寝つきが悪いと感じることも増えてくるのではないでしょうか。

そのように感じる場合は、夜ぐっすりと寝るためにも昼間はしっかりと運動できる体を使った遊びがおすすめですよ。

参考:厚生労働省|お母さんと子どものコミュニケーションのために

参考:8ヵ月の赤ちゃんの発育と発達 | 学ぶ赤ちゃんの発育と発達<0ヵ月〜11ヵ月> | ほほえみクラブ 育児応援サイト

生後8ケ月の赤ちゃんの心の発達

うつ伏せで顔を持ち上げている赤ちゃん

寝ているだけだった赤ちゃんが、8ヶ月になると座れるようになったり、立ち上がれるようになったりと体の発達が著しくなります。

では、心の面ではどのような発達をしているのでしょうか。8ヶ月の赤ちゃんの心の発達について確認してみましょう。

ママやパパの話しかけに反応しはじめる

生後8ヶ月の赤ちゃんはまだ言葉は分かりませんが、ママやパパが話しかけると反応するようになります。名前を呼ばれるとふり向いたり、笑顔をみせたりとかわいい反応が見られるようになりますよ。

口周りの筋肉も発達してくるので、「ぶーぶー」「ばぶばぶ」といったバブリングという音を出せるようになります。「あーうー」「ママ」「パパ」などはっきりした音も出始めてきるでしょう。

この時期は、ママやパパとのコミュニケーションを楽しいと感じてくれるように積極的に話しかけてあげることが大切です。

人見知りをはじめる

人物の区別がつきしっかりと見分けができるようになってくるのが8ヶ月のこの時期。いつも一緒にいるママやパパを特別な存在だと認識し、生後5~6ヶ月頃から始まった人見知りも一段と激しくなります。

同時に、一緒にいる時間の長いママをより特別な存在だと認識し、後追いも激しくなります。これは、赤ちゃんの知能が発達し記憶力や認識力が高くなった証。

ママにべったりで大変な時期でもありますが、8ヶ月頃が人見知りや後追いのピークでもあるので、次第に治まってくるでしょう。赤ちゃんの心の成長として、しばらく見守ってあげることが大切です。

いろんなものに興味を持つようになる

認識力などが上がってきた8ヶ月の赤ちゃんは、身近にあるいろんなものに興味を持ち始めす。キーホルダーやリモコン、スマートフォンなどママやパパが使っている日用品などいろんなものに興味津々。

ティッシュペーパーを引き出したり、紙をくしゃくしゃにしたりとおもちゃのようにして遊ぶこともあるでしょう。

ご飯中も手づかみ食べだけでなくぐちゃっとつかんで投げたり、スプーンでぐちゃぐちゃ混ぜたりと遊び食べが目立つかもしれません。

こんないたずらも赤ちゃんにとっては遊びの一環。脳が発達することによって、音や感触を楽しんだりママやパパの反応を楽しんだりができるようになってきたからです。

イライラしてしまうこともあるでしょうが、いたずらのような遊びを通して学習している時期なのでこれも必要な成長過程として受け止めましょう。

参考:厚生労働省|お母さんと子どものコミュニケーションのために

参考:8ヵ月の赤ちゃんの発育と発達 | 学ぶ赤ちゃんの発育と発達<0ヵ月〜11ヵ月> | ほほえみクラブ 育児応援サイト

生後8ヶ月の赤ちゃんにおすすめの遊び♪パパママと一緒に楽しもう

できることが増えてきたとはいえ、まだまだ小さな赤ちゃん。そんな、8ヶ月の赤ちゃんにおすすめの遊びを紹介します。パパママと一緒に楽しめるような遊びがたくさんあるので参考にしてくださいね

赤ちゃん大喜び♡「毛布に乗って引っ張りごっこ」

赤ちゃんを毛布の上に乗せて、毛布を引っ張るシンプルな遊びです。毛布の上に乗って左右上下に移動するだけで、赤ちゃんは手足をバタバタさせキャッキャと声を上げて喜んでくれますよ。

ママやパパ一人でも遊んであげられますが、二人で毛布を引っ張り合って動かしてあげても赤ちゃんにとってはより楽しいものになるはずです。

ママやパパも赤ちゃんに声を掛けながら毛布を引っ張ることで、赤ちゃんとコミュケーションがとれ、楽しめるはずですよ。

楽しくて仕方ない♪「ひこうきブーン」

パパやママが寝っ転がり足を上げて膝の上に赤ちゃんを乗せ、ひこうきのようにして高い高いをしてあげる遊びです。

赤ちゃんと触れ合いながら遊べるので、とてもよいコミュケーションにもなりますよ。体が浮く感覚やいつもと違う目線など、赤ちゃんも興味津々で楽しんでくれるはずです。

首や腰がしっかりと座ったからこそできる遊びですが、まだまだ不安定な赤ちゃんの体。危険がないように注意しながら安全に遊びましょう。

赤ちゃんをお膝に乗せて♪「バスに乗って」

赤ちゃんを足の上に乗せ、「バスに乗ってゆられてく、GO!GO!」という歌に合わせて足を動かして赤ちゃんを揺らします。ママやパパは疲れてしまう遊びですが、赤ちゃんは大喜びしてくれる遊びでもあります。

あまりに疲れてしまうという場合には、足の上に乗せるのではなく自分の前に赤ちゃんを座らせて遊ぶのでもOK。

歌に合わせて右に揺れたり左に揺れたり、体の感覚をたくさん使う遊びなので、8ヶ月の発達が著しい時期におすすめです。

赤ちゃんも笑顔に♡「たまごをぽん」

赤ちゃんの首が座った頃から長期間楽しめる遊びです。ママやパパの手を生卵や目玉焼き、ゆで卵に見立てて赤ちゃんのお顔に触ってみましょう。

「たまごをぽん、たまごをぽん」と歌に合わせて赤ちゃん手を取りお顔や体に触っていきます。歌を聴きながらママやパパの顔をじっと見たり、体の感覚を感じたりしてきっと楽しんでくれるはずです。

赤ちゃんの手を取っていたものを足に変えてみるなど、ママやパパの工夫次第でバリエーションが生まれるので、赤ちゃんも飽きずに遊びを通したコミュケーションを楽しむことができますよ。

アレンジして楽しもう♪「いないいないばぁ」

親子のふれあい遊びの中でも定番中の定番といえる「いないいないばあ」。8ヶ月の赤ちゃんにとっては予想できる隠れたものが登場する遊びがとっても面白く感じます。

手で顔をかくし「いないいないばあ」のかけ声と共に顔を見せるという単純な遊びですが、アレンジすることでより楽しく遊べますよ。

声の高さを変えたりテンポを変えたり、赤ちゃんの体にタッチしたりこちょこちょとくすぐってみたりとアレンジの仕方はさまざまです。赤ちゃんにいろいろな刺激を与えながらたくさんコミュニケーションを取ってみましょう。

ママも赤ちゃんも楽しく♪「まねっこ動物園」

楽しい歌とリズムに合わせて豚やライオン、うさぎなどの動物のまねっこをする遊びです。

8ヶ月の赤ちゃんはママやパパのことをよく見てくれています。8ヶ月の赤ちゃんにまねっこ遊びは少し難しいかもしれませんが、赤ちゃんによってはなんとなくそれっぽい動きをしてくれることも。

動きをそのまま真似することができなくても大丈夫。ママパパが楽しそうに動くだけで一緒に楽しんでくれますよ。

アレンジしやすい遊びなので、いろいろなものをまねっこして楽しんでみましょう。

パパやママと競争!「はいはいレース」

なかなかはいはいをしてくれないと悩んでいるママやパパも少なくないでしょう。そのようなときは、「はいはいレース」で楽しくはいはいの練習をしてみましょう。

はいはいをしなかったとしても発達的には問題がありませんが、はいはいをすることで転んだときに手が出やすくなったり腕の力がついたりと良いこともあります。

ママやパパも一緒にはいはいをすることで、その姿を見てどのようにはいはいをしたらいいのか赤ちゃんが分かるので「はいはいレース」はおすすめですよ。

いろんな言葉を覚えられる♪「ポンポン体操」

「頭ぽんぽん、肩ぽんぽん」と歌いながら赤ちゃんの体を触っていくふれあい遊びです。歌に乗せてリズムよく体の部位を触っていくので、赤ちゃんはどの部分が頭で肩なのか徐々に覚えていってくれますよ。

おててパチパチといった動きも出てくるので、この遊び一つで赤ちゃんはたくさんのことを覚えられるでしょう。

そっと体に触れながら行う遊びなのでコミュニケーションになり、赤ちゃんとの楽しい時間を過ごせますよ。

【知育玩具】8ヶ月の赤ちゃんの遊びにおすすめ5選

つり下がったおもちゃで遊ぶ赤ちゃん

指先が器用になったり、ものをつかんで振ったりと色々なことができるようになる8ヶ月の赤ちゃん。大きく成長していくこの時期の赤ちゃんにはどのようなおもちゃがいいのでしょうか。楽しく遊べるおすすめのおもちゃを紹介します。

1.集中して遊べる!【Bornelund】アクティビティケース

赤ちゃんが夢中になる6つの仕掛けがついたアクティビティケース。色使いも赤ちゃんの目を引くポップなカラーできっと興味を持ってくれるはず。

音の鳴るボタンやくるくるとまわるローラー、回すと色の変わるダイヤルなど色々なことに興味を持ち始める8ヶ月の赤ちゃんにぴったり♡集中して遊んでくれること間違いなしです。

・対象年齢 0歳(6ヶ月)~
・サイズ 約22×23㎝
・主な材質 ABS、スチール、ポリプロピレン、PETG、鉄

2.指先を使って♪【People】指先の知育 小さいもの大集合

ボーロのような細かいものをつかめるようになった赤ちゃんにおすすめ。たくさん指先を使えるおもちゃです。

つまんだりつついたりは知的発達のための自然な欲求の現れです。遊びながら指先を使うことで頭に適度な刺激を与えてくれます。

つまんだりひっぱたりだけでなく押したりひねったりとさまざまな遊びができるので、飽きずに遊んでくれますよ。

・対象年齢 7ヶ月~
・サイズ W12.7×H17.8×D8.9㎝

3.歌と動きにくぎ付け♪【TAKARA TOMY】ディズニー はじめて英語 ミッキーマウス いっしょにおいでよ!

「はじめて触れる英語はミッキーと一緒に楽しく遊びながら」がかなう知育玩具です。

前に進んだり回転したり、楽しいミッキーの動きと音楽や呼びかけがはいはいも促してくれるので、8ヶ月の赤ちゃんにはぴったりのおもちゃですよ。

音声や音楽は英語だけでなく、日本語も収録されているので、英語と日本語の両方を遊びながら楽しく学ぶことができます。

・対象年齢 8ヶ月以上
・サイズ 21.59 x 21.21 x 19.81 cm

4.積んだり握ったり♪【TAOTAO】積み木 みて・さわって・たのしい パステルキューブ

8ヶ月になる前から長く遊べる積み木です。見た目もかわいく、数字の勉強にもなる優れもの。

感触はぷにっとやわらかく、なめたり歯固めにしたり口の中に入れても安心な素材で作られています。赤ちゃんが握って投げても危険が少ない硬さなのも安心できますね。

お風呂やプールなどの水の中でも使用できるので、いろんな場面で数字に触れることができますよ。早期教育のおもちゃとしておすすめです。

・対象年齢 3ヶ月~
・サイズ 1辺5.2㎝、凸部分は1㎝
・主な材質 ポリ塩化ビニル

5.ボールの音に赤ちゃん夢中♡【エデュテ ベビー アンド キッズ】木のおもちゃラトルタワー

転がるボールの動きと音に赤ちゃんが釘付けになること間違いなしのラトルタワー。ボールが落ちるときのカラカラコロコロという音が心地よく、赤ちゃんの視覚と聴覚を刺激してくれます。

木でできているので、ぬくもりを感じるデザインも赤ちゃんにピッタリです。赤ちゃんがなめても安全な塗料を使用しているので安心して遊べます。

形もつかみやすくできているので、8ヶ月の赤ちゃんでも楽しく遊べますよ。

・対象年齢  10ヶ月~
・サイズ 高25×幅11×奥11cm
・主な材質 ブナの木

【体を動かすおもちゃ】8ヶ月の赤ちゃんの遊びにおすすめ5選

積み木が入ったカートを押して遊んでいる赤ちゃん

はいはいやつかまり立ちなど体をたくさん動かせるようになる8ヶ月の赤ちゃん。運動量も増えるこの時期におすすめの体を動かしてたくさん遊べるおもちゃを紹介します。

1.楽しい仕掛けがいっぱい♪【Sassy】コロコロてんとうむし

色々な素材を組み合わせることで多彩な質感や音が生まれ、赤ちゃんも飽きずに集中して遊べる仕掛けおもちゃです。

視覚、触覚、聴覚を使って遊ぶことができるので、いろいろなことに興味を持ち始める8ヶ月の赤ちゃんにおすすめ。

赤ちゃんに向けてゆっくりと転がしてあげることではいはいもサポートしてくれます。体もたくさん動かせるので、運動量が増えてきた赤ちゃんにピッタリです。

・対象年齢 6ヶ月~
・サイズ W14.5×D14.5×H14.5cm
・主な材質 ABS 樹脂、MBS 樹脂、ポリプロピレン、熱可塑性エラストマー、ナイロン

2.成長に合わせて使える♪【People】アクティブ知育ローラー

8ヶ月の赤ちゃんは好奇心も筋力もぐんぐん育つ時期です。はいはいの練習やたっちの練習、歩く練習などこれ一つで赤ちゃんの成長に合わせて長く使うことができます。

置き方を変えることで色々な遊び方ができますよ。はいはいのサポートやつかまり立ちのサポートまでしてくれるので、歩けるようになるまでの長い期間楽しむことができるでしょう。

座り込んで遊べる工夫もあるので、長時間集中して遊んでくれます。

・対象年齢 6ヶ月~2歳頃
・サイズ 44×40.5×32.5㎝ 

3.元気にぴょんぴょん!【Fisher Price】レインフォレスト・ジャンパルー II

ジャンプするとゆかいなメロディーが流れてライトアップされる楽しいジャンパルー。赤ちゃんが興味を持ってくれる仕掛けもたくさんあるので、楽しみながら運動能力の発達を促してくれます。

高さ調節も可能なので、赤ちゃんの成長に合わせて3段階に高さを変えられます。

シートは360°回転するので、くるくる回りながら赤ちゃんが気に入ったおもちゃで遊べますよ。取り外し可能なシートなので、衛生面もバッチリです。

・対象年齢 首すわり~12㎏以下
・サイズ 幅88×奥行88×高さ95㎝
・主な材質 PP、ABS、スチール、ポリエステル、綿、PVC

4.はいはいやつかまり立ちにも♪【JTC】すべり台付き ベビールーム9P

子どもは不思議と狭いところが大好き。赤ちゃんも家具の隙間などに入りたがることはありませんか?でも、家具の隙間はちょっと危ないですよね。そこでおすすめなのが、すべり台付ベビールーム。

ドアパネルつきで出入りもラクラク。赤ちゃんの頃はすべり台を外しておくことも可能なので安全に遊ぶことができます。ベビーサークルとしても使用できますよ。

赤ちゃんがつかまって立ち上がることがあるかもしれませんが、パーツの角はすべて丸みが付いているので安心です。

・対象年齢 生後5ヶ月~3歳頃まで
・サイズ 幅117×奥行150×高さ76cm
・主な材質 ポリエチレン、ポリプロピレン

5.アンパンマンがあんよを応援!【AGATSUMA】アンパンマン 乗って! 押して! へんしんウォーカー

赤ちゃんが大好きなアンパンマンがたっちやあんよのサポートをしてくれるウォーカーです。

本体の中央に着いている音声ユニットは取り外しができるのでママやパパが離れた場所からメロディやおしゃべりのボタンを押してあんよの応援ができます。

ビジーボード、ウォーカー、足こぎ乗り用と成長に合わせて使用でき、8ヶ月の赤ちゃんも楽しめる手足の発達を促してくれる遊びが付いています。

・対象年齢 8~48ヶ月
・サイズ 幅48cm×高さ53cm×奥行46cm
・主な材質 ‎ABS

8ヶ月の赤ちゃんの発達に合わせて親子で楽しく遊ぼう♪

笑顔で赤ちゃんを抱いている母親

ママやパパの表情をよく見ている8ヶ月の赤ちゃん。「いないいないばあ」のような簡単な遊びでもニコニコと笑ってくれてとてもかわいい時期です。

おすわりが上手になり、はいはいや立っちができるようになるなど体も大きく発達し、人見知りが激しくなるなど心の成長も進みます。

赤ちゃんの体に触れスキンシップを取りながら遊べるふれあい遊びや、発達をサポートしてくれる知育玩具を使いながら楽しく過ごしましょう。

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