シンプルなベビーフェンスRBF-LYの口コミレビュー評判!活用法も

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シンプルなベビーフェンスRBF-LYの口コミレビュー評判!活用法も

DATE
2018-12-06
WRITER
pino

みなさん、玄関の段差や階段からどのようにお子さまを守っていますか?

我が家には2人の子供がいますが、ハイハイをするようになると階段を上ろうとしたり、気がつくと玄関の段差を降りようとしていたりと、家の中でも注意をして見ていないと危険でした。

そこで購入したのが、以前から買おうと検討していた「ベビーフェンス RBF-LY」です。このベビーフェンスは本当に育児のお助けアイテムでした!

今回はそんな「ベビーフェンスRBF-LY」を実際に使ってみた感想をレビューすると共に、商品の特徴、口コミ、評判などをご紹介していきます!実際に使ったからこそ分かる情報が盛りだくさんなので、必見です!

Contents

 

「ベビーフェンスRBF-LY」とは?

ベビーフェンスは、段差や階段などからお子さまを守ってくれるとても便利な育児アイテムです。通常のベビーフェンスは幅がドアのサイズのものが一般的なのですが、我が家の場合玄関の段差が高く、また幅がかなり広いため通常のものでは使うことができなかったのです。

そこで見つけたのがこちらの「ベビーフェンスRBF-LY」です。幅がとても広く、 調節も可能なので ジャストサイズで使用することができます。また、お子様が跨いでしまわないように高さもあるので小さいうちは安心して使うことができますね。

【商品詳細】

サイズ : 幅130~185×奥行4.3×高さ60cm

重量 : 3kg

カラー : ブラウン

対象年齢 : 6ヶ月~24ヶ月頃

価格 : 5,900円(税込)

ベビーフェンスRBF-LY 楽天通販ページ

 

ベビーフェンスRBF-LYの活用法

 

活用法1「ベランダの出入り口に」

こちらのベビーフェンスRBF-LYは幅が広いのでベランダへの出入り口にも設置することができます。子供がいるためお洗濯の時など、ベランダへ出る度に扉を閉めなくてはいけませんよね。

しかし、ベビーフェンスRBF-LYを設置していればお子様がベランダに出てしまう心配がなくなるので、お母さんも安心してお洗濯物が干せます。

空気の入れ替えをしたい時なども、網戸のままでは危ないですがベビーフェンスRBF-LYが設置してあれば心配ありません。

 

 

活用法2「意外な場所が危険!キッチンにもベビーフェンスを」

見落としてしまいそうな意外な場所がキッチンです。キッチンには刃物や調理器具、瓶や缶など赤ちゃんにとっては危険なものがたくさんありますよね。また、火元にも特に注意が必要です。気が付いたら子供がキッチンにいたなんてことはありませんか?

そんな危険から守るためにもベビーフェンスを活用しましょう。お母さんも安心してお料理が作れますよ。

 

 

活用法3「事故が最も多い階段にベビーフェンスを」

家の中で赤ちゃんにとって一番危険な場所は階段です。

赤ちゃんは階段にとても興味を持つのでハイハイが出来る子であれば登っていってしまいます。そうなると転がり落ちてしまう危険性や、赤ちゃんが階段上にいた場合転落してしまう可能性もあります。

そういった事故を防ぐためにも、階段下、階段上の両方にベビーフェンスRBF-LYを設置することをおすすめします。

 

「ベビーフェンス」を実際に使ってみたレビュー

レビュー1 「慣れるまでは一人での取り付けが大変」

家の柱の間や壁の間に設置することが多いベビーフェンス。簡単に取り付けられるものが多いのですが、こちらの商品は幅がかなりあるため、一人での取り付けは慣れるまで手こずってしまい時間がかかりました。

突っ張り棒のような取り付け方法で ポールについているレバーをくるくると回転させ、柱や壁にセットするのですが、一人で設置するとどうしてもフェンスが動いてしまい大変でした。

しかし取り付けていくうちにコツをつかめば一人でも簡単に取り付けられるようになります。大人が手で押しても動かないくらいぴったりと設置することができるので外れてしまう心配もありません。

 

 

レビュー2 「使わないとき、収納スペースの確保が大変」

こちらのベビーフェンスはサイズが大きいので、使わない時に片付けておこうと思っても場所を探すのが大変でした。縦にして立てかけておくと倒れてくる危険性があり、横にして収納しようと思っても幅があるためうまく入らなかったりと、そこが難点でした。幅を縮められるか、折りたたみ式だともっと便利だなと思いますね。

 

 

レビュー3 「ゲート式だとさらに便利」

一般的なベビーフェンスはゲート式になっており、出入り口のための扉がついていますよね。しかし、ベビーフェンスRBF-LYは出入り口がついていないので、フェンスそのものを跨いで通らないといけません。お買い物の荷物を持っているときや子供を抱っこしたまま跨ぐのは危険を伴うので少し不便でした。

また、来客時などもフェンスをとりはずしたり跨いでもらわないといけなかったので、できれば片側だけでも出入り口がついているとさらに便利でした。

 

ベビーフェンスRBF-LYで赤ちゃんを危険から守ろう

我が家では赤ちゃんの頃から3歳近くまでベビーフェンスを活用していました。ハイハイの時期だけでなく、歩けるようになったり小走りができるようになると行動範囲が広がり様々な危険がありました。しかしベビーフェンスのおかげで子供は守られていたので家の中でもとても安心して家事をこなし、過ごすことができました。

危険から守るためにもベビーフェンスは一家庭に一つはあるといいなと思います。長く使うことができるのでぜひ活用してみてくださいね。

 

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