赤ちゃんのベビー布団は必要?選び方やセット・単品のおすすめを紹介!

赤ちゃんのベビー布団は必要?選び方やセット・単品のおすすめを紹介!

最終更新日 2021-01-22 by smarby編集部

これから赤ちゃんを迎えるママは、ベビーベッドやベビー布団を早めに準備しておくと安心です。ベビー布団がどうして必要なのか、必要性を理解した上で、ベビー布団の種類や購入した方がいいそのほかの寝具についてしっかりチェックしておきましょう。

ここでは、ベビー布団の選び方やお手入れ方法について詳しく紹介します。おすすめ&大人気のベビー布団のセットも紹介するので、ぜひ参考にしてくださいね。

Contents

ベビー布団が必要な理由

生まれたばかりの赤ちゃんは、1日の大半を寝て過ごします。そんな赤ちゃんのために、「安心して眠れる環境を整えてあげたい」と思うママは多いでしょう。

でも、なぜ大人用の布団に寝かせずに、わざわざベビー布団を用意する必要があるのでしょうか?

まずは赤ちゃんにベビー布団が必要な4つの理由について説明します。

赤ちゃんを安全に守り、発育をサポートするため

赤ちゃんにベビー布団が必要な理由として、「赤ちゃんの安全のため」ということが挙げられます。

実は0歳児の赤ちゃんの死亡事故で最も高い割合を占めるのが、就寝時の窒息なのです(※1)。「顔がマットレス等に埋まってしまった」、「掛け布団等の寝具が顔を覆う・首に巻き付く」などが原因として上げられており、消費者庁は「掛け布団は子供用の軽いものを使用し、敷き布団やマットレス、枕は、固めの物を使用しましょう」と注意喚起をしています(※2)。

実際、母子手帳でも以下のような文章が掲載されています。

新生児の寝具選びの注意点

また、赤ちゃんの骨は未発達で安定していないため、硬めの敷布団で背骨をしっかりと支えてあげる必要があります。ベビー布団は赤ちゃんの身体の発育をサポートする役割も担っているのです。

ベビー布団は、身体の発育も考慮して作られているので、赤ちゃんの健やかな成長のためにも使用するようにしましょう。

※1:消費者庁(子どもの事故の現状について/消費者庁資料)

※2:消費者庁(0歳児の就寝時の窒息死に御注意ください!)

赤ちゃんを目に付くところに寝かせるため

ベビー布団があればママが自宅で家事や仕事のために部屋を移動することになっても、ママの都合に合わせて赤ちゃんを簡単に移動させることができます。赤ちゃんを視界にいれて家事を済ませることができるので安心ですよ。

大人の足などがあたらないようにするため

大人用の布団に親と赤ちゃんが一緒に寝ると、寝ている間に大人の足や手が赤ちゃんの体に当たってケガをさせてしまう危険性があります。パパの足がうっかり赤ちゃんの目などに当たってしまったら、大変ですよね。

就寝時の予期せぬ事故を防ぐためにも、ベビー布団は必要なアイテムなのです。

赤ちゃんに良質な睡眠をとらせてあげるため

赤ちゃんの良質な睡眠のため、赤ちゃんの身体作りのためにも、ベビー布団を用意して寝心地の良い環境を作ってあげることが大切です。赤ちゃんの脳や身体の成長を促す「成長ホルモン」は、赤ちゃんが寝ている間に大量に分泌されます。

また、成長ホルモンが分泌されていないときにも、就寝時の赤ちゃんの脳は日中に受けた様々な刺激を整理して、学習しています。赤ちゃんの成長のために、ベビー布団に寝かせて、良質な睡眠をとらせてあげることが大切です。

ベビー布団とお昼寝布団は同じ?いいえ、違います

ベビー布団を探していて「お昼寝布団」という言葉を目にすることがありませんか?「お昼寝布団と、ベビー布団として代用できるのかな?」と考えるママもいるかもしれません。

しかし、このふたつは別物とお考えください。

  • ベビー布団
    ベビー布団とは、赤ちゃんを安全に寝かせて、良質な睡眠を確保してあげるために、ある程度の硬さがある布団です。
  • お昼寝(短時間睡眠)布団
    お昼寝布団とは、保育園や幼稚園で使うことを目的としたものが多く、持ち運びのしやすさなどが優先されているため、比較的柔らかくて薄いものが多いです。新生児や小さな赤ちゃんが長時間寝かせておくと、赤ちゃんの顔が埋もれてしまう危険性があります。赤ちゃんのベビー布団代わりにお昼寝布団を使用することは避けましょう。

ベビー布団を選ぶときはサイズを確認すること

ベビー布団を買うときにまず確認しておくべきことは「サイズ」です。赤ちゃん用寝具のサイズは、主に下記の2種類です。

  1. レギュラーサイズ:120cm×70cm
  2. ミニサイズ:90cm×60cm

レギュラーはベビーベッドの標準サイズで、ミニサイズはコンパクトサイズのベッドに対応しています。

ちなみにレギュラーサイズ(120×70)であれば、身長100cm(3〜4歳頃)くらいまで使用可能です。また、ミニサイズ(90×60)は寝返りできるようになるまで使用可能であり、主に新生児期に使うサイズだと覚えておきましょう。

ベビー布団はセットと単品どっちがおすすめ?

ベビー布団と一言でいっても、敷布団・掛け布団、キルトパッドや防水シーツなど、色々な種類があります。これを単品で揃えるのか、セットになったものを一括購入するのか、予算なども踏まえて検討しておく必要があります。

それぞれのメリット・デメリットは、下記のとおりです。

ベビー布団をセット買いする場合のメリット・デメリット

<メリット>

  • 単品購入と比べてコストを抑えられる
  • 選ぶのに時間がかからない
  • デザインが統一されている

<デメリット>

  • セット内容によっては不要なものが入っている
  • セット内容によっては必要なものが入っていない

ベビー布団を単品で買う場合のメリット・デメリット

<メリット>

  • おさがりなどを持っている場合は、必要なものだけを買い足せる
  • 1つ1つのアイテムを素材や質にこだわって選べる

<デメリット>

  • セット購入するよりもコストがかかる
  • 全てを揃えるのに時間や手間がかかる

基本的にはセットで購入した方が選ぶ際の手間も少なく、寝具一式をお得に揃えることができます。「初めての出産で、何をどれだけ用意したらいいわからない」という新米ママは、特別こだわりがない限り、セット購入した方が安心かもしれません。

ベビー布団を選ぶときの7つのポイント

次はベビー布団を選ぶときの7つのポイントについて、それぞれ詳しく説明していきます。

気になる「お手入れ」方法についてもアドバイスするので、ぜひ参考にしてくださいね。

1.敷き布団は硬さをチェックする

赤ちゃん用寝具で欠かせない「敷き布団」は、「硬さ」をチェックすることが最も重要なポイントといえます。赤ちゃんの体が沈み込んでしまわない、適度な硬さの敷き布団を選びましょう。

お手入れ方法

敷き布団は湿気がたまりやすくカビが生えることもあるため、余裕があれば2〜3日に1回干すのがベストです。仕事で忙しいママは週末にパパに干してもらいましょう。

ダニ対策として布団乾燥機や布団専用掃除機をかけるのも◎。

2.掛け布団は吸湿性や通気性をチェックする

赤ちゃんは汗っかきなので、掛け布団は吸湿性や通気性に優れたものを選びましょう。

赤ちゃん用掛け布団の中の素材として使われるのは、主に次の3つです。

  • 羽毛:軽さと暖かさが魅力
  • ポリエステル:洗濯可能な物が多く、お値段も手頃
  • 綿・綿とポリエステルの混紡:吸湿性が高く赤ちゃんにやさしい、羽毛やポリエステルに比べ重みがある

吸湿性や通気性を重視するのであれば綿素材がおすすめです。

しかし、地域や赤ちゃんの肌質によってマッチする布団は異なるので、それぞれの素材の特徴を理解した上で、赤ちゃんに合った掛け布団を選んであげましょう。

お手入れ方法

掛け布団本体は敷布団同様、数日に1回干すようにしましょう。洗濯可能な場合は、お天気のいい日を見つけて数ヵ月に1回は丸洗いするようにしてください。

3.敷布団カバー(シーツ)は肌触りや洗いやすさをチェックする

敷布団カバー(シーツ)は赤ちゃんの肌に直接触れるアイテムなので、肌触りの良さをチェックすることが大切です。「綿」素材のカバー(シーツ)は、肌触りが柔らかく刺激が少ないのでおすすめです。そのほかにも、使うほどに柔らかくなる「ガーゼ」なども多くのママから選ばれています。

また、カバー(シーツ)は洗濯頻度が高いので、洗いやすさも確認しておきましょう。カバーを布団に、「簡単につけたり、外したりできるかどうか」も考慮して選ぶと、家事の負担が軽減されます。

お手入れ方法

敷布団カバーは、赤ちゃんの肌に直接触れる部分なので、清潔さを保つためにもこまめにお洗濯するようにします。寝汗やよだれなどの汚れはダニの原因になります。最低でも1週間に1回はお洗濯をしてください。

中には「シーツの上にバスタオルなどを敷いておき、バスタオルだけを毎日交換する」という先輩ママもいるようです。

4.防水シーツは敷布団にあうサイズを選ぶ

防水シーツは、特に敷き布団が洗濯不可の場合など、赤ちゃんの汗やよだれが敷き布団に浸透しまうのを防ぐ役割を果たします。

ベビー布団をセットで購入する場合は心配ないですが、それぞれ単品買いする際には敷布団にあうサイズを選ぶようにしましょう。

お手入れ方法

多くの防水シーツは洗濯機で洗うことができます。撥水加工のものは表面に水分が残っていることもあるため、拭きとってから干すようにしましょう。

5.キルトパッドは素材をチェックする

キルトパッドも赤ちゃんの汗や吐き戻しなどで布団が汚れるのを防いでくれます。また、キルトパッドは、キルトカバーでキャッチしきれなかった汗が敷布団に吸収されるのを防ぐ役割も果たします。

キルトパッドは綿素材がおすすめですが、防水機能を高めたい場合は裏面がポリウレタンラミネート加工されているものなどを選ぶとよいでしょう。

お手入れ方法

キルトパッドは、赤ちゃんの寝汗などを吸収していますので、シーツを洗うタイミングで一緒にお洗濯しましょう。

6.ガーゼケット、タオルケット、綿毛布は天然素材や無添加の素材を選ぶ

季節に応じて、掛け布団の代わりにガーゼケットやタオルケット、綿毛布を使用することがありますよね。これらの寝具は、赤ちゃんが舐めたり吸ったりすることも想定して、天然素材を使ったものや無添加にこだわったものを選ぶとよいでしょう。国産品も安心感があるのでおすすめです。

お手入れ方法

ガーゼケット、タオルケット、綿毛布は、いずれも自宅で洗える素材がほとんどなので、汚れたらその都度洗濯するようにしましょう。汗をかく夏場はよりこまめにお洗濯をしてください。

7.まくらをつかう場合は赤ちゃんの頭の形に合うものを選ぶ

新生児の背骨の形は大人とは異なるため、赤ちゃんにまくらは不要といわれています。しかし、赤ちゃんにミルクをあげた直後に、吐き戻ししてしまうのが心配というママは、まくらを使ってもOKです。その場合は赤ちゃんの頭の形に合うまくらを選びましょう。ポイントとして、赤ちゃんの安全性を考えて、ふかふかした柔らかい素材のものを選ぶのは避けてください。

人気のベビー布団セットおすすめ5選

初めて赤ちゃんを自宅に迎えるママは、どんなベビー布団を買ったらいいか悩んでしまいますよね。

次はそんな新米ママにおすすめの、人気のベビー布団セット5選を紹介しますのでチェックしてください。

【Combimini(コンビミニ)】パステルスカイ12点セット

《セット内容》

  1. 掛布団カバー
  2. フィッティングシーツ×2
  3. 綿毛布
  4. 6重ガーゼケット
  5. まくら
  6. 掛布団
  7. 敷き布団
  8. 防水透湿シーツ
  9. キルトパッド
  10. 清潔簡単取り替え防水シート
  11. ランドリーネット

Combimini(コンビミニ)の、ベビー布団セットはボリュームたっぷりの12点セットです。掛け布団はパステルカラーとボーダーのリバーシブルなので、その日の気分に合わせて雰囲気を変えることができます。

吸湿性・保湿性に優れた6重ガーゼケットがついてくるのがうれしいポイント!お布団が清潔に保てますし、赤ちゃんが、快適に眠ることができますね。

赤ちゃんらしいシンプルで柔らかな雰囲気のデザインも人気の理由のひとつです。

《価格》37,840円(税込)

《サイズ》フリーサイズ

9月に生まれた息子へ。柄の可愛さで。想像どうり可愛いです。ただ最近寒くなってきたのでセットのものだけでは寒そうでモコモコのカバーとブランケットもプラスしています。

出典:楽天みんなの口コミ

【COCODESICA(ココデシカ)】はじめてママのお悩みを解決する ベビー布団 6点セット

《セット内容》

  1. 掛布団カバー
  2. ヌード掛布団
  3. フィッティングシーツ
  4. 洗える敷布団(固綿マット)
  5. 敷布団カバー
  6. まくら

COCODESICA(ココデシカ)の ベビー布団 セットは、最低限必要な寝具だけをまとめた、シンプルな6点セット。全て日本製なのでお墨付きの品質です。適度な固さの敷布団は洗濯可能なので清潔に保てます。デザインがとってもおしゃれなのも、うれしいポイントです。ねんねベビーの可愛さも一層際立ちますね!

ミニサイズ(60×90cm)もおすすめですよ)

《価格》9,900円(税込)

《サイズ》120cm×70cm

安心の日本製で洗える布団、何より掛け布団カバーの柄が気に入ってこちらを購入させて頂きました。本当はトリプルフィットシーツのセットが良かったのですが欲しかった掛け布団カバーの柄がこちらのセットにしかなかったのでトリプルフィットシーツは追加で注文させて頂きました。他にガーゼタオルケットと綿毛布、枕カバーや他の枕の購入、毛布のグレードアップもさせて頂いたのでお値段は膨らみましたが購入特典で少し安くなったし商品はどれも丁寧な作りで色柄も可愛らしくて気に入っているので大満足です。我が子が産まれてから使うのが楽しみです!!ありがとうございました。

出典:楽天みんなの口コミ

【undoudou(アンドゥドゥ)】すべて洗える日本製 ベビー布団セット 11点

《セット内容》

  1. 掛布団カバー
  2. まくらカバー
  3. フィッティングシーツ
  4. まくら丸型
  5. 掛け布団中芯
  6. 掛け布団中芯
  7. まくら中芯
  8. 固綿敷布団
  9. 防水シーツ
  10. 汗取りパッド
  11. 洗濯ネット

必要なものが全てそろったundoudou(アンドゥドゥ)の、至れり尽くせりの11点ベビー布団セット。全て自宅で洗濯が出来る点も魅力的です。赤ちゃんの肌に直接触れるカバー類はオーガニックコットンを使用した国産品です。デザインが20種類もあるので、選ぶのも楽しいですよね。

《価格》12,790円(税込)

《サイズ》120cm×70cm

祝日に入金してから、3日程で商品が到着しました。おまけも入っててシーツも可愛いし大満足です!上の子で洗えないものがあった時の対処が大変だったので全部洗えるのがとても助かります。これから産まれる子に使うのが楽しみです。

出典:楽天みんなの口コミ

ベビー布団セット レギュラーサイズ 5点 トゥインクルスター

《セット内容》

  1. 掛布団
  2. 掛け布団カバー
  3. 敷き布団
  4. フィッティングシーツ
  5. まくら

トゥインクルスターのベビー布団セットに入っている敷布団は、厚みが5.5cmあり、しっかりとした硬さがあるのが特徴です。赤ちゃんの背骨をしっかり支えてくれるので、体が沈みにくく、快適な眠りをサポートしてくれます。シンプルで柔らかなデザインの星柄がなんともキュート!これから赤ちゃんとの生活を始める多くのママに選ばれている人気のベビー布団セットです。

《価格》8,980円(税込)

《サイズ》120cm×70cm

ネットで色々見てて皆さん評価がとても良かったので購入しました!とても可愛い(//∇//)♪初産で初めてベビー布団を買うのでお値段も手頃だし見た目も可愛いし洗えるし、子供が産まれて使うのがとても楽しみです!

出典:楽天みんなの口コミ

オーガニックコットン使用・ベビー布団11点セット

《セット内容》

  1. 掛け布団×2
  2. 掛け布団カバー
  3. 固綿敷き布団
  4. 防水シーツ
  5. 汗取りパッド
  6. フィッティングシーツ
  7. ベビーまくら
  8. まくら
  9. まくらカバー
  10. 洗濯ネット

こちらのベビー布団セットは、デリケートな赤ちゃんの肌に優しいオーガニックコットンと、通気性・吸湿性・保湿性に優れたダブルガーゼが採用されているので、素材にこだわりたいママにおすすめです。掛け布団が2枚ついてくるので、暖かい時期には1枚使用して、肌寒い時期には2枚使用と、気温の変化に合わせて布団の厚みを調整できます。

《価格》7,980円(税込)

《サイズ》120cm×70cm

【西松屋】カバーリング組ベビー布団10点セット(ヒヨコ)

《セット内容》

  1. 掛布団カバー
  2. 掛布団本体(厚手)
  3. 掛布団本体(薄手)
  4. フィッティングシーツ
  5. 固綿敷布団
  6. まくら
  7. まくらカバー
  8. おむつ替えシート
  9. 汗取りパット
  10. 洗濯ネット

チャーミングなひよこ柄がなんとも可愛い大充実のベビー布団10点セットは、ママたち御用達の西松屋の人気商品☆雑誌でも紹介され、大満足の声が寄せられています。セットに含まれるおむつ替えシートは、敷布団の上で防水シートとして使用するもよし、外出時に持ち歩く単体のおむつ替えシートとして使用するもよしです!

《価格》9,799円(税込)

《サイズ》120cm×70cm

寝具の柄が水玉がとても可愛いです!備品も充実していますし、敷き布団の固さ、掛け布団の厚さも十分です。色々買い足す必要なく、オールシーズン使えそうです。

出典:楽天みんなの口コミ

人気のベビー布団セット【ミニサイズ】おすすめ3選

次は、ミニサイズのおすすめベビー布団セット3選を紹介していきます。それぞれの特徴もリサーチしてみたので、ぜひチェックしてくださいね。

【SANDESICA(サンデシカ)】ベビー布団セット ミニ

《セット内容》

  1. トリプルシーツ 
  2. 掛布団
  3. 敷布団
  4. まくら 
  5. 掛け布団カバー

SANDESICA(サンデシカ)のベビー布団セット にはトリプルシーツが付いてきます。トリプルシーツとは、1枚でフィットシーツ、キルトパッド、防水シーツの3役をこなす万能シーツです。寝具を何枚も選択する手間が省けますしシーツ交換も楽ちん!

無添加ガーゼが使用されているので、デリケートな赤ちゃんの肌への刺激を与えません。新生児でも、安心・安全に使用できるのがおすすめポイントです。

《価格》10,800円(税込)

《サイズ》90cm×60cm

ストライプ柄を購入しました!

日本製を探していましたが、全部洗えるし、とても可愛い柄で大満足です!

出典:楽天みんなの口コミ

最安値に挑戦!ベビー布団 8点セット スリムくまさん、きりんさん、ひつじさん

《セット内容》

  1. 掛け布団
  2. 掛けカバー
  3. 固綿敷き布団
  4. フィットシーツ
  5. 防水シーツ
  6. まくら
  7. まくらカバー
  8. 収納ケース

コスパ抜群で必要なアイテムがすべてそろったベビー布団8点セット。何かと出費がかさむ出産準備におすすめのセットです。くまさん、きりんさん、ひつじさんの3つの柄から好みのものを選べるので、赤ちゃんとママの好みの柄を選ぶといいでしょう。

《価格》3,580円(税込)

《サイズ》90cm×60cm

お盆休みの中、配送の対応をして下さいました!

お値段が安かったので、大丈夫かな?と思ったけど、値段以上の内容でした!

マットレスも固く厚みがあり掛けカバーは軽くカバーも可愛かったです!

出典:楽天みんなの口コミ

西川 】日本製 スヌーピー ベビー布団セット 6点 (ミニサイズ)

《セット内容》

  1. ヌード合掛け布団
  2. 敷き布団
  3. ヌード枕
  4. 掛け布団カバー
  5. 固綿敷き布団用シーツ
  6. ピロケース

寝具のトップメーカー「西川リビング」のベビー布団セット。スヌーピー好きなママたちに、人気のデザインです。掛け布団・敷き布団・カバーリング、全てのアイテムが国内で生産されたものです。敷布団と枕以外は洗濯可能です。

《価格》14,299円(税込)

《サイズ》90cm×60cm

子供が生まれる前に購入しました。もともとスヌーピーが大好きな私の好みで購入しましたが,とてもしっかりしていて,掛け布団は軽くとても良かったです。式布団も厚さがあり,しっかりしていました。子供を寝かせるのが楽しみです。

出典:楽天みんなの口コミ

おすすめベビー寝具・布団ショップ

次はもっといろんなベビー布団をチェックしたいという方向けて、ベビー寝具の取り扱いが多く、ママたちに人気のお店を紹介します。

1.Hash kuDe(ハッシュクード) 

ハッシュク―ドはオーガニックコットンをはじめ、赤ちゃんのお肌に優しい素材にこだわるインターネット販売専門のベビー寝具ショップ。「動物」や「サーカス」など色々なテーマの、かわいい柄物が充実しているのが特徴です。

お布団のほか、ベビーアイテムなど品揃えが豊富で、お得に買い物ができるところが人気のポイントです。

2.ベビー寝具専門店undoudou(アンドゥドゥ)

楽天市場の、「2020年12月の優良ショップ」に認定されたベビー寝具専門店のundoudou(アンドゥドゥ)。日本製のベビー布団セットが多数そろっているので安心してお買い物を楽しめますよ。ディズニーデザインのアイテムが豊富なのも人気の秘密です。

3.ママのためのCOCODESICA(ココデシカ)

COCODESICA(ココデシカ)は妊婦をはじめ、子育て中のママの気持ちを考え抜いたベビーアイテムが買えると評判のお店。シンプルでおしゃれ♡しかもお手頃価格のベビー布団セットがみつかります。先輩ママの声を取り入れてつくられた、力を抜いて子育てを楽しめるようなベビーアイテムがたくさんそろっているので、チェックしてくださいね。

4.西川チェーン布団タウン

「羽毛布団なら西川」といわれる日本の老舗メーカー「西川」の布団も楽天ならお得に買えますよ。寝具類のバリエーションも豊富なので、希望に合うベビー布団が見つかるはず。品質が良い西川の布団なら、赤ちゃんをぐっすり眠らせてあげることができますね。

赤ちゃん専用のベビー布団で快適&安全な眠りを!

ベビー布団は、赤ちゃんが安全に眠れるよう手助けをしてくれる大切な寝具です。いっときしか使わないからと妥協せず、じっくり検討してみてくださいね。赤ちゃんが健やかに成長しますように。応援しています。

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